| 2005年02月01日(火) |
大学病院は研修医ばかりなり |
小学校から始業時刻および下校時刻の変更のお知らせというのがあった。風邪やらインフルエンザが流行っているので、4日間、始業時間を2時間送らせ、しかも午前授業にするというのだ。流行ってるのね。抵抗力のない人間にはなんて怖い話しでしょ。学級閉鎖まではならないのかしら。
もの凄い寒波の影響ということで寒い。あぁ、乾燥してるし嫌な季節だこと。 新宿まで出張ってCT検査。「えっと、どこを撮るんですか」と質問される。…偏頭痛が気になっているので、頭を検査してもらおうか。…大丈夫か、この技師は。
やはり手際が悪く、なんか怪しい雰囲気がある。背中の左にコブがあり、何度も触って見当をつけているはずなのに、背中をしきりに確認する。寒いんですけど。
何回か撮影?のし直しをする。「上手くいかなかったので」と軽く言うが、こんな大量の磁気を発散させる機械に何度も通されて大丈夫なんだろうな。それにしても時間がかかるの、こいつ等の練習のためではないかと思ってしまう。
ネットオークションの影の常連ことakira807が初回10000円のキーパーユニフォームに値をつけていた。確かに上下だが、これユースの品物である。同時期に佐藤洋平が使用した本物が5000円で出品されているのに、そちらには入札をしていない。akira807がサクラになっているのは間違いない! 気をつけろ!
☆『去年の俺』は、子供と川崎に出かけている。日曜なのだが、プラズマ肺炎で休みをもらっているので遅れたぶんを取り戻すのだという。立場ねぇなぁ。今は飽きたのか何なのかムシキングにそれほどの興味を示していないが、去年の今ごろは週末になるとムシキングだった。川崎のゲームセンターにいる子供は、コインのように100円玉をジャラジャラさせてムシキングに興じていた。我々親子は、600円で、菓子パンをかじっていた。
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