| 2005年08月25日(木) |
キミ達 あとで職員室へ来なさい |
先日 【Trad.】のBa.ピン山 と バカウマコロナカフェで飲んでた時のことだった。
バカウマコロナカフェ には 【ROSETTA】のBa.みつ が働いている。
じゅんこさんが、【Trad.】 と 【ROSETTA】 をマネジメントしているのはご存知だよね?
ベーシスト同士で初対面のこの夜、二人の会話はじゅんこさんの話題になり、
みつ 「俺らはじゅんこさんの事、T.Jって呼んでるんだけどさ、いっつも ライブの時は腕組みして、鬼のような形相で俺らを見てるんだよね〜。」
ピン山 『あ、トラッドの時もそうですよ。 恐い顔して見られてるんすよ。」
みつ 「へ? そーなの? (安心したように)俺らだけじゃなかったんだ〜。」
ピン山 『ええ、ステージで演奏してて、なんかすっごい視線を感じるんですよ。 で、客席みたらじゅんこさんがいて・・・・・・・。 やっべ〜、そーいえば今日はじゅんこさん来てたんだ〜って。 なんか、すっごいオーラ出てるから、どこにいても目につくんすよ。』
みつ 「そうそう、体ちっちゃいのにね、存在がでかいんだよね。」
ピン山 『やばいっすよ。 マジ、ビビリますよ!』
みつ 「そっかぁ〜、恐いのは俺達だけじゃなかったんだ〜。」
と、〔じゅんこさんは鬼だ!〕 と意気投合して仲良く二人で語りあっとった。
ああ、そうだったのか・・・・・今 やっとわかったわ。
私が ピン山 に近づくと彼は防御の体制をとり、いつもビクビクしてる。
みつ は、いつも私から離れた場所に座ってる。
へぇぇ〜・・・・そうだったのぉ・・・・・・・・・・ふぅ〜ん・・・・・そう・・・・・・
ちょっとキミ達、いいものあげるから、ちょっとこっちおいで。
あ、え? なんで怯えてるの? あれ? そっちじゃないよ、なんで逃げるのぉぉぉーーっ!
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