☆帰ってきた☆それなりな日記。

2004年01月27日(火) 今日は札束が手元にある・・・

なんか携帯電話使い始めて2日目にして既に1ヶ月分の無料通話料金を超過してる辺り、先が思いやられますな(=_=)y-~ ***(><)タバコダメダメヨーフクリュウエンガノドニシミルノ-(壊)

明日は面談です。何を言われるか微妙に予測がつきませんな。私立に関しても国立に関しても(ていうか国立2次で英語いるのに英語の授業出てない上に副担任は英語ってあたりで「来てないよね」とか言われたらどうしようっていうその心配だけがあるんですが(器が小っさい))。

まぁそんな感じで2時半までは確実に学校に居残っておかなくちゃならないので、明日は部室でお仕事しようかなーと思いつつなんだいハハハなぜ君のクリアファイルには某マジカルでキャストなラクガキ資料が入っているんだいと爽やかに訊ねたくなりますね自分(爆)
……まだ何もやってないブツなのに…これ見ておもしろいかなぁおやまたん、N島キュン(なんか最近彼女らに私信多いな・笑)汚いだけだよ? 見るも無残だよ(泣
それとは逆に、先入観ナシでの反応を確かめてみたいムズムズ感も萌え出しつつ(そう、萌えってのはこういうときに使うもんなんだよベイベー(何))

そして当然の如くネタバーレなものやヤバーゲなもの(そんなんあるんかい/あるんです)は取り除いて逝きます(笑)



お兄ちゃんは請け合って、玄関で途方に暮れて成り行きを眺めていたアブスンさんを促して外に出て行く。後ろ手に扉を閉めた。
二人の足音が遠ざかると、お姉さんは短くため息を吐いた。さっきまでお兄ちゃんが座っていた椅子に座って、私と向かい合う。テーブルに肘をたてて、少し考え込むように視線を巡らせた。
「あの、もしそのお手伝いが『結婚』のことだったら……私もう知ってますけど」
私がそう言うと、お姉さんはすぐさま身を乗り出してきた。ぐっと顔を近づけてくる。
「誰とするか知ってる?」
「知りたいんですけど、お兄ちゃんったら教えてくれないんです」
それを聞いたお姉さんはあからさまにイヤそうな顔をした。私はそれを見て、お姉さんの登場でどこかに隠れていた不安が再来するのを感じた。
乾いた唇を湿らせて、やっと訊ねる。
「……やっぱり、男の人なんですか」


日に日に自分の日記文章に半角カタカナが増えていくのを見るとわびしいねv
そういや、長らく連絡が途絶えていた岐阜の友人からさっきメールが来ました。

ああ。

相変わらずで良かった☆☆☆(ぇ


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