| 2004年02月09日(月) |
コンクリートが朽ちていく〜 |
今日やった過去問がなかなかボロボロで笑みまで浮かんできちゃったりなんかしちゃったりして私の人生終わっちゃうかもとか思いつつお仕事を片手にもさもさしてます。もうだめ。もうだめ。いやだめ。こんな自分はだめだめ(だめ言い過ぎ 下でなぁなぁで書いてるブツがあるじゃないですか。これも結構書くのが辛い時あるんだよね。ぶっつけ本番で書いてるんで脈絡無茶だし。ネタ浮かばないし(ぇ
む、なんてネガティブな文章だ…なんか明るいネタはなかったか(ネタかよ私の生活
とりあえず。 最近「にゃんこ」と言われると笑い出します。ネコを見てもにゃんこといいます。そうとう毒されてるね★ ……私ホントにこの原画描けるんだろうか(結局ネガティブ
「お嬢様って?」 私が二人に尋ねると、お兄ちゃんが頬杖をついた。 「ここからちょっと離れた所にアイティアっていう街があるの。彼女はその街で勢力を二分する地主の娘よ」 「地主? じゃあ街の持ち主なの?」 クイリアさんはひらひらと手を振って否定した。 「確かに持ってる土地は多いけれど、要は不動産屋みたいなものよ。それに二分するって言ったでしょ? そのかたっぽよ。そんなに大したもんじゃないわ」 ……不動産っていう言葉自体も私にとってはなかなかピンと来ない単語だった。だって村には家があって畑があって、それは全て元からみんなそれぞれのものだったから。
|