息子(中学生)の理科の教科書を見ていたら・・・
************************* < 神経系 >
感覚器には、脳からのびてきた神経がつながっている。 感覚器で受けとった刺激が、神経によって脊髄を通って脳に伝えられると、はじめて感覚が生じる。 (目などの一部に感覚器で受けとった刺激は、脊髄を通らずに脳に直接伝えられるものもある。)
また、脳や脊髄からの命令も、神経によって筋肉などに伝えられ、刺激に対する反応が起こる。
脳や脊髄と神経をまとめて、神経系という。
神経系は、太い幹のような中枢神経と、これから出て細かく枝分かれし、体のすみずみにまでいきわたっている末梢神経とからできている。 神経系は、神経細胞という糸のような突起をもつ細胞の集まりである。
中枢神経には、頭や骨や背骨で保護されている脳と脊髄があり、どちらも神経系の中心となって、外界からの刺激を感覚として感じたり、命令を出したりしている。 (脳は、刺激を受けとって感覚を生じるほか、それをもとにして判断し、運動の命令を出す。また、ものを考えたり、記憶したりする。ヒトの大脳には、140億個もの神経細胞があるといわれている。)
末梢神経には、感覚器と中枢神経をつなぐ感覚神経と、中枢神経と筋肉をつなぐ運動神経とがある。 刺激は、感覚神経を通って脊髄に伝えられ、さらに脳に伝えられる。 また、脳からの命令は、脊髄に伝えられ、そこから運動神経を通って筋肉に伝えられる。
【反射】
熱いものにさわると、脳で熱いと感じる前に手を引っこめる反応が起こる。 このように、生まれつきもっていて、刺激に対して無意識に起こる反応を反射という。
この場合、まず、指の皮膚が受けた刺激は、感覚神経を通って精髄に伝えられる。 脊髄では、その刺激を、手の筋肉につながっている運動神経に直接伝える。 その結果、無意識に手を引っこめる反応が起こるのである。 また口の中に食物が入ると、自然に唾液が出てくるが、これも反射のひとつである。 *********************************************
中学の時こんなこと習ったっけ(^-^)ゞ
そっか熱いものをさわると思わず手を引っこめたり、口に食べ物が入ると唾液が出る反応は、脳まで伝わらなくて起こる反応なんだ!
でも、一度そういう経験をすると、口に入れなくても梅干を見ただけでつばが出るってのは、当然脳を介しているってことだよね・・・不思議だなぁ。。。
反射と条件反射はぜんぜん違うってことなのね。
TMSの掲示板にも他の部分を書いたのですが、他にもおもしろいことが載っていたのでここも引用しちゃおっと(^-^)ゞ
************************************ このように、メディアを通して伝えられる情報の伝わり方と、痛みの情報の伝わり方とは、私たちにとって非常に似通った面をもっています。
それでは痛みの情報そのものはどういう構成からなっているのでしょうか。
すなわち痛みの情報とは、どのような刺激がどのような割合で痛み神経に加わり、それが脊髄後角からどのような様式で脳に伝えられることをいうのか、ということです。
単純にいって、痛み神経にある一定以上の強さの刺激が加わった場合、神経の電気的亢奮が起こり、これが情報源(ニュースソース)となります。 亢奮の割合は、刺激の頻度と強さに比例しますが、あまり頻度が多いと伝わらないことがあります。
この亢奮は脳に伝わった場合、意味のない電気的信号なのですが、これが感覚としての痛み情報そのものであると考えらています。 それをどのような意味をもつ痛みか判断するのは、意味のない原始感覚を、感覚としての反射的な痛み反応と、後の社会的記憶による意味づけ(補足的な痛み反応、情動に近い)と概念づける脳そのものなのです。
つまり、あるニュースソースをどこかのテレビ局が取材に行き、それがある程度の社会的インパクトをもつとテレビ局が判断したとき、テレビの電波を通じてそれを流すわけですが、受け取る聴取者自身が内容の正誤を判断する脳そのもの、ということになります。
聴取者がそのニュース受け取った瞬間に抱く直感的な判断は必ずしも正しいとは限らず、そのニュースを正しく判断できるかどうかは、後から周囲の状況を考慮にいれたり他人の意見を聞いたりしながら、その内容を評価する必要があるということになります。
しかし、多くの場合、ニュースを流した当のテレビ局は、その内容については中立(というよりあまり多くをかたってボロを出さない)の立場をとります。
これを痛み発信源と、受け取る側の脳との関係でみますと、発信源ではその内容、つまり痛み情報が身体にどのような意味をもつか判断して送り出すのではなく、その送られてきた情報の意味は、受け手である脳のほうで判断せざるをえない、ということになります。
************ 『脳の痛み 心の痛み』 北見公一・著 ******* ―慢性通からの解放をめざして―
<痛みの情報>と<脳>の関係を<ニュースソース>と<聴取者>にたとえているところがおもしろいと思いません?
北見先生が30年経った今でも心に残っている詩だそうです。
うーーーーん、昨夜は寝汗で2回もパジャマを変えました。 上半身が特にひどいの・・・シーツや枕もしっとりするくらいに汗がでました。 首の周りから背中、胸にかけて冷たくなって目がさめました。
毎日ってわけではなくて、週に一回や月に一回のときもあるのですが、3日続けて夜中にパジャマを変えたのは久しぶりです。
ダーリンは夏にビールをいっぱい飲んだ日の夜は、シャツが絞れるくらいに汗をかきます。でも、私の場合は寒くなってきたこの時期のほうが寝汗はひどいのです。
いろいろ調べてみたのですが、あまり詳しいことは載っていませんでした。 漢方薬に関する記事が多くて、あとはやはりストレスとか自律神経、ホルモンバランスの関係しているってことがわかりました。 結局、中枢での生理機能の異常ってことなんどろうなぁ(−。−)
寝ているときは副交感神経が優位なはずなのに、汗が出るってことは交感神経が優位になってるってことなんだよね。
慢性的な痛みのある人って、そういう人が多いのかなぁ?
知識だけはあるのですが、身体が伴わないケイしゃんでした(^-^;
私は緊張するとすぐにわきの下に汗をかく方なのですが、普通の汗?と、わきの下や手のひらにかく汗は成分は違うのかしら?
今日久しぶりに オレンジ色の華やかな表紙の本を 開いてみました
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カルメンの修道女では情熱を強調しているし それとは対照的に仏教では とらわれのない心を強調している
わたしはそれについて考えていた
これは この二つの宗教が繰り返し 議論を戦わせてきた論点 つまり有神論か無神論かという議論より わたしにとってずっと重要なことに思えた
そのとき、ふとひらめいたことがあった
通常わたしたちが使っている意味では、 情熱」という言葉のなかには 何かあるいは誰かを求め それを失うことを恐れる 所有欲からなる執着という意味 がこめられている
それではもし こうしたものすべてのない情熱 つまり執着のない 澄んだ純粋な情熱があるとしたらどうだろう? それはどのようなもので なにを意味するのだろうか?
わたしは瞑想しているとき のことを思い出したのだ
そのとたん 頭の中で二つの言葉が対になり 一つの言葉としてまとまった
情熱的な無執着だ
生活のあらゆる側面でも 霊性とのつながりにおいても 完全に情熱的であること
それは自分という存在を 執着の対象にしたり しがみついたりすることなく 深く愛することだ
わたしにとってこの言葉は そんな意味をもっている
情熱的な無執着
実に完璧でいて、挑戦的な言葉だ
名前を変えたときからずっと 何年にもわたって わたしが取り組んできたことの 核心にこの言葉があるように感じる
わたしにとっては深い意味をもつ まさにぴったりの言葉だ
わたしの人生は まず情熱を学ぶことから始まったみたいだ
そしてガンになってからは無執着を学び 今、この二つを統合することを学んでいる
これはきっと とっても大切なことに違いない!
この言葉は ゆっくりとではあるけど 徐々にわたしの生活全体に浸透していくだろう
まだまだ学ぶべきことがあるのだ!
道は遠いとはいえ この「ゴールのない旅」の道筋を ようやく明確にみることができるようになった気がする
まず当面の課題として 結果に執着することなく 生活にたいして情熱的に働きかけることだ
情熱的な無執着、情熱的な無執着
なんて適切な言葉かしら!
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結果に執着することなく 生活に対して情熱的に働きかける
なんてスゴイことを考える人なんでしょう!
簡単に出来ることではないけど 今の私にとっても 大切な言葉のような気がします
前の日記に書いた「簡単で複雑」や この本に書かれている「情熱的な無執着」のように 一見相反する言葉や事柄は 案外どこかで融合しているものなのかもしれませんね
「強くて弱い」 「せっかちでのんき」 「神経質で大胆」 「幸せで不安」
ちょっと違うか(^-^)ゞ
� …砲ぁ、� MRIを撮りました → ヘルニアがありました �◆…砲ぁ、� MRIを撮りました → 異常なし �� 痛い → レントゲンを撮りました → 骨がずれています �ぁ…砲ぁ、� レントゲンを撮りました → 異常なし
�ァ…砲�ない → MRIを撮りました → ヘルニアがありました �Α…砲�ない → MRIを撮りました → 異常なし �А…砲�ない → レントゲンを撮りました → 骨がずれています �─…砲�ない → レントゲンを撮りました → 異常なし
画像診断においては、おおまかに分けても上の8パターンがありますよね。 ただ、�キΝЛ┐呂燭泙燭濤圓辰紳召慮〆困里箸�にしかありえませんよね、、、 痛くないんだから(^-^)ゞ
【痛い人】と【痛くない人】を構造的な面で調べても、差異がなく判断できないそうです。
構造異常のある人が痛くて、構造異常のない人が痛くないのなら その原因は明らかにヘルニアやズレでしょう。
でもそうではないのに、何故多くの治療者は構造的な面にばかり目を向けるのでしょう。
「胸がドキドキする」 「恥ずかしくて顔が赤くなる」 「手の平に汗をかく」
「どうしてそうなるの?」って言われたら「たぶん緊張しているから!」という簡単な理由(*^.^*) でも、そのメカニズムは複雑だ(^-^;
少し前にみつけた新聞のコラムを書きます。
*************< 精神病も体の病気 >**********
精神病は「心の病気」だと言いますが、医学的には、もちろん、「脳の病気」です。 当たり前といえば、あまりに当たり前のことなのですが、脳神経外科や神経内科が扱っているのも「脳の病気」のはずなのに、精神病だけは、どうも、社会的な取り扱いが違います。
かつて、脳神経外科をやっていた立場からすると、何としても腑に落ちない気がします。 脳も体の一部なのですから、広い意味では体の病気に違いありません。
脳神経外科や神経内科が、国民に対して「われわれが扱うのは『心の病気』である」という市民権を得たにもかかわらず、精神科はひとり取り残された状態のままのようです。
そこで、あえて、言わせてもらえば、「精神科」は社会的に冷たく取り扱われることが多いように感じるのですが、実は「高次脳機能疾患」と言うのが正しいと思います。
そして、どうして、市民権が得られないかと考えますと、現代医学で取り扱うには、精神機能が複雑すぎて、われわれの持ち得る手段があまりに稚拙なのだと思います。
具体的に言えば、精神機能よりはるかに単純な運動機能を治療するのに、精神科よりはるかに複雑な医療機器が使用されているにもかかわらず、精神科は十年一日のごとく、同じ医療が行われています。
すなわち「安定剤を飲みましょう」「お話をしましょう」というレベルでの治療が中心となっている。
もちろん、様々な新しい試みもありますが、大半の精神科医療で行われているのは、総合病院の身体治療レベルには及びません。 21世紀を迎え、国をあげて、長寿記録を伸ばすことだけを目標にする医療には、そろそろ終止符を打たねばいけないかも知れません。
そして、人間のもっとも人間らしい部分の病、それが「精神病」なのですから、これから、目標にするのは、どれだけ幸せな人生が送れるか、どれだけ楽しい生活ができるか、そして、どれだけ人間らしく生きていけるかだと思います。
今、ようやく「精神病」が最も重要な国民病であるという認識が生まれつつあるように思います。
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あいかわらず医療関係の記事に目がいってしまうケイしゃんです(^-^; 情報や知識として持っていてもいいかな?と思って日記にも書いています。
昨日、友達とゆっくり話す機会がもてました。 痛みやTMSやカウンセリングにも詳しい方で、話していて今まで自分では気づいていないケイしゃんを見つけることができました。
それが私の痛み(心身の)の根っこにあるものなのかもしれません。 彼女には得体のしれないものが根っこにあって、とってもとっても苦しかったそうです。 私には根っこがわかっていても、それをどうすることもできない。。。臆病なのかも?
たまに襲ってくる痛みは「行動をおこしなさい!」いう無意識からのメッセージなのでしょうね。 でも、今、ケイしゃんはそれを望んでいないの。
注射、薬、アファーメイション、ストレスリスト、EFT、カウンセリング・・・ いろいろな話しをしました。
でもね
(^0_0^)先生が書きました
どうしたら痛みのメカニズムが 解ってもらえるでしょうか(~_~)
「TMSは心因性という特殊な痛みについての理論」 という誤解!
???と思った人も多いのでは・・・
【心因性】
gooの辞書で調べたけど出てきませんでした
ネットで検索したら 医療関係のサイトで 病名として出てきたのは
心因性頻尿 心因性失声症 心因性視覚障害
心因性疾患という言葉もありましたが そこには・・・
【心因性疾患】
便利な用語ではあるが その包括している内容には いろいろな状態あるいは疾患が含まれており DSMR(アメリカ精神医学会の分類) ではこの診断名を用いない
(^0_0^)先生は医師として 心因性の痛みといえば心因性疼痛 のことを指しているのではないかな? そしてサイトには・・・
【心因性疼痛】 意味にばらつきがあり 誤解を生じることが多いので 使いたくない表現
まえにも書きましたが (10月4日の日記参照)
サーノはTMSの定義を 「痛みを伴う筋肉の生理的変化」 としていますよね
自律神経(交感神経、副交感神経) の不具合による血管の収縮・・・
↓
その不具合をおこす原因は コントロールタワーである 脳内の視床下部の誤動作
↓
その誤動作を起こす理由の多くは 無意識下の感情の抑圧・・・
でも、それだけではないですよね!
何かのキッカケでおこった痛みに対して
「構造的なことが原因なのではないか?」
などの思い込みからくる不安によって 誤動作をおこすことも多いと思います
だから呪いを解くことが大事!
またもともとコントロール不能に陥りやすい人 (セロトニンの不足)がいるのかも?
「骨が折れた」とか 「手を切った」など ハッキリとした原因がわかる痛みは 少ないと思います
「お腹が痛い」 「頭が痛い」 「肩がこる」 「腰が重い」
などは心身両面に原因があるのは当然ですし その痛み始まりの原因が 身体の不調が先か 精神的な混乱が先かを見極めるのは 鶏が先か卵が先か? と同じくらい難しい問題のように思います
私自身も一時はなにをやっても良くならない
でも、やらなきゃ
頑張らなきゃ
あれもやってみよ!
これも!
でも、痛い
なんで(;-;)
もうなにもしたくない
でも、これだけなら出来る出来る
うーーーん、でも苦しい
この状態が 痛みが長引いたために慢性化し 自律神経の誤作動によってうつ傾向 (単なるセロトニンの減少) になったのか
もともとセロトニンが少ない (女性には多いそうです) から痛みが長引いていたのかは
私にはわかりません
でも、いつも診て下さっている(^0_0^)先生は ガス欠(セロトニンの減少)と診断
私はそれを受け入れて その治療をしています
今の自分のことを書こうかどうか とても迷いました
でも私のようにズーーッと 痛みが長引いているに人に 読んで欲しくて書きました
前にも書いたように、腰痛にはたくさんの治療法があります。
マッサージ、カイロ、整体、手術、局所麻酔、消炎鎮痛剤、抗うつ薬、抗不安薬、牽引 極超短波、低出力レーザー、筋トレ、ストレッチ、鍼治療 、心理学的治療
TMS理論による治療プログラムについてもこんなに↓バリエーションがあるんですよ!
**************************************************************** TMSジャパンでは、いくつかの治療プログラムを用意しています。 それらを費用のかからない順に挙げてみます。
1、このホームページを隅から隅まで、取材記事も含めて熟読する。 2、『腰痛は<怒り>である』と『サーノ博士のヒーリング・バックペイン』 をそれぞれ3回ずつ読み返す。
3、ここの掲示板でみんなに色々と質問してみる。
4、『腰痛は<怒り>である・CD付き』のCDを聞いて、自分なりのアファーメイションを作る。
5、このサイトで販売しているビデオを見る。(お勧めは「07」と「08」)
6、長谷川淳史のメール・カウンセリングを受ける。 7、ワン・デイ・セミナーを受講する。 8、TMSジャパン・メソッドのセミナーを受講する。 New、セブンデイズ・プログラムを受講する
******************* TMS JAPAN 【FAQ】 より ***************
患者には治療を選ぶ自由があるのに、思い込みと視野の狭さから偏った治療法に陥ってしまうことがあるのでは?
時間、お金、地域、身体に対するリスク、またその時の痛みの種類によってもいろいろなアプローチの仕方があると思います。
とにかく、痛みの悪循環をどこかで断ち切りたいですね。
はじめまして、私はつい2週間ほど前に産まれました。 ちょっと小さめだけどとても元気です。
ママはツワリが酷く、安定期に入っても何度か早く産まれそうになって大変だったの。 予定よりすこし早かったけどママが、頑張ってくれて元気な産声を上げることができました。
幸運にも分娩室にはパパも立ち会うことができたの。 私は頭が出ただけ産声を上げたそうです。 それを見たパパも感激して大泣きしたの。。。へその緒もパパが切ってくれました。
今はママの実家にいるのだけどパパは毎日会いにきてくれるのよ。
そうそう、パパは私とママのことがよほど心配だったのか、ママの妊娠中は自分もからだの調子が悪かったみたいよ。 蕁麻疹はでるし、喘息が酷くなるし、おまけに首や腰まで痛くなっちゃって! パパのお友達のケイしゃんに「何か不安なことやストレスがあるんじゃんないの?」って言われてたわ(←。←)
私の名前も決まって、パパもやっと一安心できたのじゃないかな? ママもパパもご苦労さまでした、、、これからもよろしくね(*^.^*)
なぜかこの↓フレーズが浮かんだ・・・
♪I am GOD'S CHILD(私は神の子) この腐敗した世界に堕とされた How do I live on such a field? (こんな世界でどうやって生きろと言うの?) こんなもののために生まれたんじゃない
I am GOD'S CHILD(私は神の子) 哀しい音は背中に爪跡を付けて I can't hang out this world (この世界を掲げる事など出来ない) こんな思いじゃどこにも居場所なんて無い♪
― 月光(鬼塚ちひろ) ―
ケイしゃんの好きな曲です。
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