ケイしゃんの右側に なにか嫌なものがあるらしい
やんなっちゃうね でも、お陰で腰は楽になった(*^.^*)
うーん 臨時のバイト依頼で、その疲労か?
それとも 昨日、ちょっと考え事をしてて なかなか寝付けなかったからかなぁ??
はたまた ダーリンの月末パニックが移ったか??
またまた「からだのひみつ」から・・・
::::::: 『 からだのひみつ 』 :::::::: 田口ランディ・寺門琢己 著
寺門
最近エアロバイクとかあるじゃないですか 自転車こぐやつ
ああいう機能で動くパソコンがあるといいなと思う 昔ミシンを自分で踏んでいたように
田口
(笑い)それはすごいかも
そうするとね それほど変な疲労はおきない
キーボードが早くなると足がガーッと早くなって
盛り上がるとすっごく速くなって もう今日は30キロ走った、とか!
あー、やったぜ!みたいな それおかしいよ、いいかも(笑い)
この本は何キロカロリーで作りました とかデータが出て
さすがランディさん、だいぶこいだね
私はこれで10キロやせました って奥付に書いたりして
自家発電型コンピューターがいいですね やっぱり
アメリカのダイエット用のマシンなんかと 一緒に通販でセットで売ればいいのにな って感じですよね
結局指先って 枝の先みたいなもんなんです
柳みたいに根があって幹から枝まで全部動いていると あれだけ強風にあおられても元に戻る
でも、あのしなやかさは 先っちょだけだと成り立たない
人間の今の生活様式は先っちょだけ 動かしてすむことが多いから 末端の極端な疲労が起こる
アンバランスですもんねー
シャレじゃなくて考えているんですよ こぎながらパソコン
自分で発電した量の電気を使う生活 っていうのも面白いですよね
それもおかしいですよね 究極の自家発電
「自分で使う分はこげー 自分で発電しろー」
子どものゲームなんかそうしたら結局楽しいかも
「お前が発電した分だけ遊んでいいぞ」
パワーいくつで攻撃力いくつとか いろいろあるじゃないですか
一生懸命こぐとパワーがあがって 攻撃力が高くなる 疲れてくるとどんどん下がってしまう
できたらいいですよね
面白いよね
でもこぎながら たとえばスケベなシーンとか書かるだろうか って今考えたんだけど
息切れがよかったりして
(笑い)はあはあはあ
息切ればっかりになっちゃたりして なんでこんな息切れが長いんですか とか言われちゃって
自分の文章ってやっぱり自分が シンクロしていくから 書いているテーマに自分が なっちゃうんですよね からだ的にも
しんどいところを書いていると やっぱりからだもしんどくて
セックスシーンを書いていると やっぱりしたくなってくる(笑い)
自家発電コンピューターゲームって できたら良いと思うわーー
ね、ハハたち!
自家発電型PCは大佐にお奨めしましゅ(^o^)/
::::::: 『 からだのひみつ 』 :::::::: 田口ランディ・寺門琢己 著
−盛り上がりどころがずれると− −満足できない生活になってしまうんです−
田口
男性の朝立ちってどういうもんなんですか?
寺門
起きて一時間くらいは完璧ですよ 無敵って感じ
じゃ、セックスは朝やったほうがよりいい?
女の人はうれしいかもしれないですね ただ女の人は朝寝ていたかったりする
神様はどうしてそうしたんだろう、不思議
へぇ・・・ なるほどね
一日の骨盤の開閉の周期に 完全にリンクしているんですよ
目が覚める時は 骨盤は閉じている腰がそってきて 寝ていづらくなって目が覚めるわけ
その時におちんちんは立ってるんですよ
腰が締まって 起きあがって動き回っているほうが 楽な状態 寝ていられなくなる
昼夜逆転するなんていうのは もってほかなわけですね
立っていたいときに からだを寝かせているのは
引きこもりの人は みんなそうじゃないですか?
たぶん骨盤の開閉周期障害みたいに なっちゃうんでしょうね
盛り上がりどころがずれていっちゃうから なんとなくやっぱり満足できない生活になるし
そうすると自分がどよんとしていく 感じになるわけですね
骨盤が 目が覚めたり寝たりする 周期からはずれて生きるのは不可能だから
そこからずれて無理矢理やってる場合は もう生きてないに等しい状態に なっちゃいますよね
すごいな、骨盤 骨盤の開閉っていうのは どこが司っているんですか?
やっぱり生理的要求でしょうね
からだの一番奥にある 脳幹部分というかあの辺の昔の脳・・・
脊椎動物の脳が司っているのかな
そうそうそう 大脳って 後天的に肥大してきているものだから 全然そっちとは違うレベルで 自律神経系のなかですよね
心臓がずっと動いていたりとか
とはいえ 寝ている時間帯の心拍数とか体温は 全部調整されて 起きている時とは違うモードになってるから それを支配しているものがあると思うんですよ
それは新しい脳なんだ さらにもっと古い脳に支配されているのが 骨盤なわけですね
で、骨盤が仕切っているわけではなくて その動きすらたぶんコントロールされていて
私たちは自律神経失調症っていう病気が 一時期すごく好きだった時があって
なんでもかんでも自律神経失調症で 解決していた
自律神経っていう無意識の神経を持っていて
私たちのからだは その自律神経に司られてるんだっていう 認識を持ったじゃないですか
80年代とか70年代とか わりと身体論の最初の頃に その言葉が出てきて
でもそれよりももうひとつ深い層になる っていうのが新しいですよね
ちょっとすごいな
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寺門さんは鍼・整体の先生だから
骨盤の開閉とか 新しい脳とか 古い脳とか
???って部分もあるけど ただ単にオモシロイ話でしょ
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ケイしゃんへ! まずは幹事さん御苦労様でした
(~0_0~)先生の痛みについての講義は ケイしゃんの日記や先生のHPで 見聞きしたものでしたが
生で聞くと実にシンプル
痛みが表層で起こっているから そこに僕が出来る手段で アプローチすれば良いわけだと再認識
冷やそうが 温めようが マッサージしようが
診断も簡単 (ただ、患者に認識させるには辛いとこですが)
「皮膚表面に皮内鍼なんか 効き目あるのか?」
と思ってましたが 充分理論的に使えると思いました
(~0_0~)先生がおっしゃる ありがたみが無い隙間産業 にはホンマ同感です
出来れば僕もHPでも作り ← 嫁が(^-^; 知名度↑して仕事 をやりやすくしたいです (不純かしら?)
それと TMS患者は 皆さん不定愁訴を兼ね備えてますね
この年齢になってから いろんな職業、性別の人と 知り合う機会の少ない中で これが一番の収穫かな?
物差しの尺度が近いので話やすいです
(~0_0~)先生とお会いするの 3回目ですが、今回初めて ざっくばらんに御話し出来て 楽しかったです
もちろんあらたな出会いも!
惜しまれるは cczの露天風呂に入れなかった
次の日の時間に 少し金沢あたりまで足を伸ばせば 良かったな〜てとこかしら
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治療者であり 患者でもある エバちゃんのお話は とっても説得力があります
急がしいなか 遠いところまでありがとうm(_ _)m
オフ会のときは ゆっくり話ができなかったけど
京都には縁があるもんで(^-^; また会えそうですね
当たりまえのことですが・・・
考え方も 痛みの感じ方も みんなそれぞれ違うってこと
今回集まったメンバーも 持っているものさしの1cmは 微妙に違うってこと
でもね その誤差が小さいから
ラクで楽しくて話が弾むんです(*^.^*)
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一番印象に残ったのは 自分自身が TMS理論を完全に受け入れている事を 再認識できたこと
あーぼうに カラオケボックスで 「何をしたらいいですか」 と聞かれたとき
説明が出来たので 自分自身にびっくりした
自分のことですみませんが これが一番印象に残ったことです
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タダちゃんは もう立派な伝道師ですよ
わたしが
「今日はここが痛いの・・・」
とか
「父がこういってる・・・」
なんて話をすると
「それはねTMSて言うんだよ!」 「それって完璧仮面うつじゃん!」
とキッパリ言われちゃったもんね(^-^;
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やっちゃん、チェリーちゃん、ケイしゃん の3人が同じ病院の 同じ医師によって
『痛〜い痛〜い思いをして しなくてもいいはずの手術を 受けさせられた』
という事実
そして 『その手術によっても 痛みが取れない患者に 平然と再手術を勧める医師がいる』 という事実
そして、そして 『その医師が 地元では名医といわれている』 という事実
わかってはいたものの 実際に経験者の話を聞いて ため息がでると同時に 改めて怒りを覚えました<(`^´)>
本当にこの医師は 『痛みの原因は構造異常だ』 と考えているのでしょうか?
それともそうでないことに うすうす気づいているのに 気づかぬフリをしているのでしょうか?
どちらにしても・・・ 許せん!!(/−−)/ ┷┷
(~0_0~)先生は 「痛みは皮下部分で起こる」って 繰り返しおっしゃっていました
だから 「そこに一番細い針で注射してやるだけで 痛みは取れるんだ」と。
私たち患者が医師に望むことは
『とにかく早く痛みを消して欲しい』
という事ですよね!
(~0_0~)先生のように TMSネットワークに加わってくださる 整形外科の先生が どんどん増えていってくれたらいいのになあ〜
『正しい情報』
が多くの人に広まっていって 一人でも多くの人が 痛みから開放される日が 早く来ればいいなあ〜
そんなことを普段よりも ず〜っと深〜く考えたGMでした
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『変形性膝関節症』については TMSの掲示板でも 過去には何度か質問されてます
大佐や(~0_0~)先生もそのたびに 丁寧に答えていらっしゃいますが 繰り返し話題になるということは
それだけ 「強い呪い」ということなのかな?
膝の場合は ヘルニアや狭窄やすべりと違って 目に見えて変形しているから
医師にそれを指摘されると 患者は納得してまいますよね(ノ-_-)ノ ~┻━┻
ちょっと緊急報告があります
GMで出ていた掲示板のことですが・・
何人かの同好会の人たちに いろいろ相談に乗ってもらったのですが
「応援する!」
言って下さるので 作ってしまいました(^-^;
コンセプトは
「痛みに対する正しい知識を伝える掲示板」
痛みに苦しんでいる人 痛みに悩んでいる人
に優しく問いかけて 正しい情報を伝えることが出来る 掲示板にしたいです
同好会メンバーの意見も取り入れて
********************* ケイしゃんの腰痛掲示板 「腰いたいん?」 あなたは痛みの本当の原因を知っていますか *********************
にしました
まぁ、あまり硬く考えないで 気軽に遊びにきてくださいね\(^o^)/
上の
【腰痛掲示板】 が入り口です
【グループミーティング&オフ会】
参加者の皆さんに二日間で 一番印象に残ったこと・・・
を書いていただきました
:::::::::::::::::::
(~0_0~)先生! 印象に残った人になってますね
今迄の自分の中の 医者の常識をくつがえした方です
診察中に患者さんの話をしてくれたり 夏樹静子の「心療内科を訪ねて」の あるページを読ませたり
特にレントゲン等の検査も全く無く 私はかなりびっくりしました
そして グループミーティングや 他の時間の中でのくだけた話しも 驚きと笑いの連続でした
自己紹介で 皆さんの経歴(?)を聞いて とてもビックリしました
だって 皆さんよくお話される方ばかりで かなり明るい方達だったから
それに元気そうで ずっと座っていても平気そうでしたよね?
また 勝手に私がイメージしていたんですが
TMSの掲示板を見ていて うつや心療内科に行ったり かなりへこんでいたりと
神経質な人が多いのかな と思っていたんです
もちろん私が感じたのは 皆さんのごく一部ですが・・・
初対面の印象って 後でかなり違ってたりしますよね
同じようにメールからイメージする印象は 文字だけだから もっと違うなって思いました
皆さん とっても若かった
なんでだろう・・・? もっと年配の人をイメージしていました
TMS やはり私は痺れが 構造的な理由から来ているものではない ということを 100%まだ受け入れられていません
でも今回の皆さんの体験を聞いて そして(~0_0~)先生の診察を受けて
また一歩 構造的な理由からは来ていない とういう考えに近づけたと思います
TMSを理解して 症状が良くなった人がいるのですから
なので このミーティングに参加出来たことは とてもラッキーだったと思っています
ケイしゃんが 北陸の人(近い人)だったことも
:::::::::::::::::
そういえば、アヤヤもよっさんも言ってたわ
「不思議な力のある方だ!」って
| 2003年09月19日(金) |
ミニミニミーティング |
翌日に大切な用があるため(←。←) 奥さまのお迎えで(~0_0~)先生は帰宅
で、男の子のヘヤは エバちゃんとタダちゃんの二人っきり
あの二人大丈夫だったかしら(≧▽≦)
女の子のヘヤは コビィ・チェリー・ケイしゃんが川の字に その上にあーぼう
電気を消してもまだまだ話は尽きず ケイとコビィは話続けます(^-^;
チェリーちゃんもあーぼうも うるさかったでしょ
話しているとますます目が冴えてきて 二人でヘヤをでて 玄関前のロビーで ミニミニミーティングの開始でしゅ
年齢も子どもの年もほぼ同じ
子どものこと ダーリンのこと 両親のこと
ふかーーーい話もできて 涙あり笑いありの3時間でした
そこに事務室からおじさんが出てきて
「おはようございます」
え、あ〜〜もう4時半だ(^-^; すごすごとヘヤに戻り 布団に入ったコビィとケイでした
勉強会で 痛くなるときのキッカケ についての話もでたのですが
本人が自覚しているいないにかかわらず
【ストレス・不安・緊張】
が関わっているいることは確かです それともう一つ
【条件反射】
慢性痛になってしまった人は 小さな煙(ちょっとした緊張や不安)でも センサーが反応してしまう
煙がたっていないのに 壊れたセンサーが反応してしまう
場合があるのではないか?
「梅干しをみて唾がでる」
「造花をみてくしゃみがでる」
「パトカーを見るとドキッとする」
これと同じことが痛む場合にも起きているのかも?
でね ケイしゃんの痛みは この条件反射的なものが 大きいのではないかと思っていたの・・・
チェリーちゃんの場合は 調子が悪くなるときは 決まって大きな行事を控えています
何かあるから痛くなる、ってのも 辛いけどとっても解りやすい痛みです
ケイしゃんは ほとんどの場合まったくキッカケがわからない
�ー�覚していないストレスがあるのか?
��単なる条件反射なのか?
自分では�△�大きいと思っていたの
でもコビィさんと話をして やっぱり根っこの部分の 普段は自覚していないストレスも とっても大きいってことを確認できました
ケイしゃんは 自分の痛みは単なる条件反射だ と思いたかったってこともあるんだよねぇ(^-^;
まあねどっちでも良いんだけどね
痛みが続いてくると �,世韻箸��△世韻任呂覆�・・・
(~0_0~)先生の見解
「痛みには 身体病による痛みと 心が生み出す痛みと その両方が混じりあったものと 3種類あると考えても いいのではないだろうか? 」
この考えに納得してしまうケイしゃんです
<こぼれ話・4>
「最近ねぇ へそピアス依頼の患者さんが 多いんだよ
今日も一人いたの
飲んで食べて お腹はいっぱいになったのですが まだまだ話足りません
でもね宴会場でいつまでも だらだらしているのが 好きじゃないケイしゃん(^-^)ゞ
みんなに提案をします
「カラオケに行かない!」
「いいよー!」 「行こう、行こう!」 「かまいませんよ。」
とにかく反対者はゼロだったので 予約してあったカラオケボックスに行く事に・・・ (予約してあったんかい(←。←)
車で5分くらいかかるので ナッちゃん(ケイしゃんの娘)に 送って貰うことに・・・
ワゴンで7人まとめてお願いします 不良のハハで申し訳ございませんm(_ _)m
でね、カラオケボックスに入ったのですが 2時間は誰も歌わず 話に花が咲きました
オフ会&勉強会の続きです
ここで出たのが 『掲示板』はなし
TMSの掲示板に書き込む人 そこに参加する人は 自分がTMSではないか? と気づいた人ですよね
他の多くの人たちは 医師の診察を受けるなどして
ヘルニア・すべり症・狭窄症・むちうち
などのレッテルを貼られた人
または
構造的な問題は無いのに その痛みの原因が分からなくて
筋力・姿勢・生活習慣
が問題なのではないかと悩んでいる人 ではないかと思います
そんな人たちは
ストレス・不安・緊張
というキーワードは思い浮かばない・・・
なかなかTMSにたどり着くことが できない人が多いのではないかな?
腰痛の辛さをわかっているわたしは いろいろな掲示板で書き込みをしたことが あるのですが
なぜかTMSの話をするのは タブーってところが多いし・・・
それで
「痛みに対する正しい知識を得る」
ことをコンセプトとした掲示板を作れ! あ、いや(^-^;・・・作ろう!
こんな話がでました (今、ケイしゃんが試行錯誤中)
二時間話して、一時間歌って みんな満足して またまた、ナッちゃんの車で ホテルに向かいました(^-^;
「帰りは遅くなるからタクシーを使う」
と言ったのですが
「そんなもったいないことするな!」
と叱られたケイしゃんでしゅ。。。シュン
門限を過ぎていたのですが 帰ってから、お風呂に入ることもでき・・・
布団に入ったのは午前一時を過ぎていました
その後はケイとコビィの ミニミニグループミーティング があったのですが
その話はまた明日(^-^)ゞ
<こぼれ話・3>
「わたしはこれから自分でなにをすればいいの?」
もの静かなあーぼうがみんなに投げかけます
いろいろなアドバイスがあるなかで
(~0_0~)先生
「別に生活に支障がないなら なにもしなくてもいいんじゃない!」
― 先生の見解 ―
「僕はいつも鼻が詰まっていて とても気もちが悪いんです
あーぼうの足先の痺れも 同じだと考えられませんか?
気もちが悪いけど 生活に支障はない」
そういえばセンセはいつも 外出する時は鼻の薬を持っています
鼻の浣腸みたいなクスリ(^-^; ときどき隠れて鼻の穴にシュッ、シュッ
これを聞いて思ったんだよね
「気持ちの悪い部分」 (こだわり)
がない人なんていないのでは?
あーぼうへのみんなからのアドバイスは
「とにかく間違った情報という呪い を解くことが今は一番大事
痺れや痛みが強くなったとき その時にまたいろいろ考えようよ」
彼女にはホテルに帰ってから 具体的なプログラムのことも いろいろ話しましたよん
今回のミーティングで一番印象に残ったことを 参加者にお聞きしました
何人かメールで報告があったので 今度、ここに紹介しますね(*^.^*)
勉強会の終盤 ヤッチャンは自宅にお客様が来るらしく なごり惜しそうに帰ってって行きました
お楽しみの食事会
あーぼう・エバちゃん・チェリーちゃん・(~0_0~)先生 ケイしゃん・コビィさん・タダちゃん・空席
こんな席順です
ん?エバちゃんとタダちゃんが逆だったかな? 記憶が飛んでる(^-^; ま、いいか(^-^)ゞ
手違いで 食事が一人分多かったのですが それもみんなで食べてしまいました(^-^)ゞ
温泉旅館のように行きませんが 美味しく楽しく、お腹も心も 満足まんぞく( ̄^ ̄)
途中で館長さんが ご挨拶にみえました
館長さんといっても わたしと同年代の女性です
館長
「何の集まりですか?」
(これを聞かれるととても困るの(^-^;)
ケイしゃん
「うーーーん、痛い人の集まり(^-^; 痛みの勉強会です」
館長
「なにか体操とかするのですか? うちの娘も腰が痛いのですが・・・ 保育士になったばかりで 子どもを抱っこしたりするからでしょうね」
ケイしゃん
「いやいや、それより 新しい職場でのストレスや不安が 関係しているのではないですか?」
館長
「うちの娘は ストレスを溜めるような 性格じゃないんですよ!」
ケイしゃん
「人からも自分でも そんな風におもっている人に限って 抑えているものがあるんです
ここに来ていたヤッチャンは 知り合いだそうですね 彼女をみてどう思われますか?」
館長
「確かに、とっても明るくて ストレスから痛くなるって タイプには見えないですね
うち娘も他人に対して とっても気を使う性格だから・・・」
ケイしゃん
「今度、機会があったら ここにいらっしゃる(~0_0~)先生に 診ていただいたらどうかな?」
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