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| 2021年11月14日(日) ■ |
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| 囲碁・将棋の対局って、なぜマスクしてるの? |
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棋士・藤井聡太さんが、史上最年少で四冠達成・・ のニュースを見ていて、ふと思ったことがある。 囲碁や将棋の対局をテレビで見ていて感じたことと、ほぼ同じ。 初めは、単純に息苦しそうだなぁ・・と思っていたけれど、 そのうち、お互い会話をするわけでもないし、 対局中に誰とも喋らないのに・・と疑問が残った。(笑) それが「囲碁・将棋の対局って、なぜマスクしてるの?」 スポーツやお笑い、トーク番組ならわかるけれど、 ただ黙々と、自分の考えた一手を、盤上で差し続けるだけなのに、 しっかりマスクをしている姿に、違和感を感じたからだ。 言い換えれば、確かに長い時間、向き合っているけれど、 図書館で、黙って本を読んでいるのと何も変わらない気がする。 マスクすることに慣れてしまったけれど、これが鬱陶しくて、 対局に集中できないってことはないのかな、と思う。 鼻から吸って口から吐き出す、腹式呼吸が、 心を落ち着かせるにはちょうどよい、とされてきたので、 こういった場面、マスクは必要ないんじゃないのかなぁ。 (すみません、何かの理由でマスクをしていると思うのですが・・) 詳しい方、誰か教えて!!
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