2010年バンクーバーオリンピックでの現地応援を目指す
急性骨髄性白血病患者。臍帯血移植後再発、
HLA半合致移植後再再発、そして奇跡の復活へ!


きゅっ。の日記の目次へ
      <                      >    >> 


2003年03月31日(月) 雪が少なくなったなぁ。
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/31(Mon)

参加選手:イッコウ、マリ、マナミ、カズシ、ユタカ
セット:SL
天候:雨
雪質:ハード
時間:19:00〜20:50

**********************************************************************

 薬師の右側コースの雪をTバーのコースにかき集めてみたものの、ここ数日の晴天・雨の春の陽気で、雪はどんどん融けていく。
 本当に、「あっ」っっという間のシーズンだったなぁ。


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】


2003年03月30日(日) 二日目SL
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

 30日(日)のSLレースは、ナショナルチームの星隆裕がもの凄い前走を見せてくれた。

 SLレースの男子一本目、私は、26、27、28旗門の旗門審判員だった。SLの男子スタートは、GSの廊下の終り。つまり、急斜面スタート。ここにスタートから5旗門目にヘアピンが立ち、さらに急斜面から緩斜面へのつなぎにストレートがあった。

 レースのほうは、田代剛(六日町高校)がノーミスで滑り、一本目のラップ。久々に見た。ノーミスのスラローム。凄いぜ!ノーミス!

 ところが、そのノーミスの田代より、前走の星隆裕は、4秒も速いっていう。ナショナルチームといっても同じ高校生。それに田代は今年の新潟県チャンピオン(隆裕は、県大会には出場してないが。)。

 隆裕は、上述のヘアピンでやや落とされ、ストレートでも落とされていったのに、たしかに見た目のスピードは圧倒感があった。志賀高原WCの前走でギャラリーからどよめきが起きたというのも頷ける。・・・それにしても4秒!

 それにつられたのか、長谷川絵美(六日町高校)も凄かった。半端じゃない。さすが、全日本スーパーGを制した、ナショナルチーム一歩手前の選手。でも、一年生なのに選手で出さないのは何故なんだろう(TDは六日町高校教諭の桾沢(弟)。)。

 隆裕は、この凄い前走だけではなくて、またまた事件を起こしてくれた。

 実は、隆裕、前日GSの前走2本目にゴールまでたどり着かなかった。そしたら、あと2本あった前走に滑らなかった。

 でも、二日目のSLの前走でスーパーランを見せてくれたので、SLは4本滑ってくれるんだろうなぁと期待してた。

 女子一本目は、25・26旗門の旗門審判員だった私。スタートとゴールを見渡せる中間点だった。近くにはTDの桾沢(弟)や渡辺進(松之山中教諭:私と同期)もいた。

場内放送:『間もなく女子一本目の前走がスタートします。』

 TDのトランシーバーからは、
スタート:『前走の星隆裕がスタート地点にいません。』
TD桾沢:『どこにもいないならしょうがないです。そのまま次の前走を出してください』

 トランシーバーから離れて、
TD桾沢:「あの野郎!何を考えてるんだ!どうせ腹減ったからとかいって、何か食っているんだろう。」

 ・・・そう、女子の一本目の競技開始時刻は11:00。コバラも空くわなw

 女子SL。一本目のリードを奪ったのは、上重美沙紀(八海高)。続いたのは、新保優(小千谷千田中)。緩斜面は、新保優が上手い!女子選手で緩斜面をあれくらい上手く滑らせることができればハナマル。さすが第1回キューピットカップ優勝(SL)だけのことはある。

 新保優と同学年のウチの娘。中学三年生で彼女に勝つというのがアルペンを始めた当初の目標(!そうなのよ。)であったが、目標は進化が止まらない。もちろん、マリも進化してるし、徐々に距離は縮んでいるのは間違いないんだが・・・。

 そして35番目にマリがスタートした。
 SLの急斜面は、今季一番成長したと思う。高いライン取りが身についた。急斜面が長く続くコースでのテクニックは、控えめに見ても、かなりいいんじゃない?

 しかし、問題は緩斜面。ぜんぜん攻めてない。踏み方が甘い。板が走らない。せっかくの急斜面の貯金を使い果たしてしまった。

 一本目の結果は、25位。中学女子で15位。この成績ではJ−Power出場者には選ばれない。

 女子SL二本目。泣いても笑っても、今シーズンの総決算である。

 思えば、今季もいろいろなことがあった。
 いつもより早い降雪だったので、早いシーズンインとなった。そして、12月からは北海道糠平で20日間の合宿をさせて。ところが、合宿中に膝の怪我。戻ってきてから野辺山SLは、2日間ともまともに完走できなかった。

 中越中学は、まぁまぁ滑り出しをしたのだが、県中学で痛恨のワックス選択ミス。全中出場を果たせなかった。

 ここで動揺したことが、この後にも尾を引いたような気がする。
 ゴールを切れないB級レース。実力を発揮できない県内レース。
 白馬少年ではまたもや膝の怪我。

 オーストリア大使杯の表彰台で持ち直したかに見えたが、志賀少年でDNF病。
 安塚でボーナスを貰ったものの、肝心要のNSA上越国際でGS途中棄権。

 手首を骨折して、シーズン前半を棒に振った中一時よりはいいのかもしれない。・・・と、二本目のスタート前、いろいろ考えていた。

 いつのまにか、マリのスタートになっていた。二本目の旗門審判箇所は、30・31旗門。スタートは見えない。ゴール前の急斜面からあとがちょっと見えるだけ。

 スタートしたという場内放送が入った。25秒後に彼女は現れる。

 心の中でカウントした。もうすぐやって来る。必ずやって来る。

 そして、マリはやってきた。約束どおり、きちんと滑ってきた。

 ゴール前のヘアピンに落とし穴があって、多くの選手が失敗したのだが、そこもきちんとインスペクションしたんだと思う。一本目よりも身体を大きく使ってスピードもあった。一本目と同じ50旗門をくぐり抜けて、無事ゴール。きっと一本目よりタイムアップしたはず。

 J−Powerに出れなくなったのは仕方ない。これからまた、来シーズンを目指して練習を重ねるだけ。競技を続けていて何がゴールなのか、何処がゴールなのかということはよくわからない。ただ、目の前の目標を一つ一つクリアするための努力をさせてあげたいと考えている。したがって、私がスタートバーを切る日は、まだまだしばらくは来ないと思う(笑)。

 明日は、退職者の送別会を全社単位でやるんだけど、私は欠席して雪山に硫安を撒きにいくよ(酒飲んでる暇なんかねぇ〜よ。)。
 3日・4日と池の平でスーパーGのB級レースがあるし。
 何人、選手が来るかなぁ・・・。


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】


2003年03月29日(土) 初日GS
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

『NSAポイントレース』

 新潟県シリーズとしてシーズン中に何戦もあるようになったが、本家本元は、今回の上越国際をメイン会場(小学生は、須原会場、中学生・高校性・一般は、上越国際会場)にしたレース。今回で23回を迎えた。
 小学生の場合、翌年の県連の強化選手選考の重要な参考になり、また、中高生にとっては、4月に行われるSAJB級J−Powerカップ(奥只見丸山:国内トップの招待選手が来て、ポイントをとりやすい。)の新潟県枠の選手選考のための重要な位置付けになっている。

 第1日目 GS

 マリは、31番スタートから一本目19位(中学生9位)。タイム差からいってまずまずのところ。旗門員をしていた私は、地形上ほとんど滑りを見れなかった。)。

 二本目は、第9旗門の旗門員。スタート地点以外は、ほぼ全体に見渡せる場所を確保して観戦モードに入った。

 ところが、その私に最初に待ち受けていた試練(?!)は、男子100番台の選手の旗門不通過だった。
 大沢山コースは、スタートからの廊下を通っていく際に大きな右ターンになるのだが、男子二本目のセットは、第6〜第9旗門の4つの旗門でその右ターンを誘導していくようになっていた。ここを各選手はクローチングで通過。当然、ビブナンバーを確認することは不可能。さらに、二本目なので一本目のタイム順に滑ってくることになる。頼りになるのは、場内放送とスタートリストのみ。
 旗門審判員歴20年超(^^)の私としても、この旗門でジャッジペーパーを書くことになるとは予想していなかった。・・・ったく、どこのどいつだ!(糸○川中の選手だった。)。

 さて、男子200人弱のスピードGS観戦を終了した後、いよいよ女子の二本目の競技が開始された。

 高校生は、長谷川絵美がレースに欠場し前走に回った。体重差で小日山がややリードか。中学生は、本命の金子あゆみが一本目でトキっていた。ウェイトのある小野塚彩那がやはりいい感じ。・・・とフリップ15の選手を見た後、いよいよ19番スタートのマリ。
 廊下の後の急斜面を落とされずに攻略し、そのスピードを緩斜面にいかに繋げられるかが勝負(!)と第9旗門の旗門審判員は、考えていたのだが・・・。

 スタートしたとの場内放送があった。
 スタートの放送があると約5秒ほどで第9旗門審判員からも選手の姿が確認できるようになる。

 心の中で、「1・2・3・4・5」
 「・・・・・」
 あれ?こない!

 そのうちに、次の場内放送が・・・。
 場内放送:『ゼッケン○○番 ○○選手 ○○中学校 スタートしました。』

 そして約5秒後、マリとおなじオンヨネのワンピを来た選手の姿が・・・。

 来た来たと思ったのに、ちょっと違う気がする。

 「ぁ。」

 「高橋亜季だ。」

 ・・・と、と、と、と、と、ということは。。。。。

 (T.T)

 今シーズン、参加するB級のGSをことごとく失敗し、安塚までまともなレースがないマリ。J−Powerに出るためには、ここでしっかり結果を残さないとダメなのに。一本目と同じ程度でくれば、充分なのに。なにやってんだ!

 この時点でキレた。

 もう後のレースは、見てない。嫌になった。アホらしい。

 コースネットから遠く離れてゆっくり下りていく娘の姿を発見した父の怒りは頂点に達した。

 頂点に達した私の怒り。

 実は、いままでスキーのことで子供に怒ったことはなかった。
 失敗しても、「次を頑張ろう。また明日から練習しよう。」と励ましつづけてきた。それは、大した選手じゃなかった自分自身の経験から、アルペンに失敗は付き物だし、失敗に腹を立ててもしょうがないよなぁという諦観にも似た気持ちがあったからでもある。

 でも、これだけ失敗が続いていると、道具や練習環境を自分がやっていたときとは、何倍も違うように準備してやっているのに、なんで結果が出せないんだと苛立ってきていた。与えられた恵まれた環境。その中で力を出せないのは何故なんだろう。

 マリの場合、客観的に見て高い運動能力を有していると思う。親の子じゃないところがあると思う。小学6年間、男子にカケッコで負けたことはないし。器械体操も教えたわけではないのにすぐできるようになっていたし。

 ただ一つ、アルペン競技については、取り組みが遅かったと思う。
 初レースが小学5年生の津南ジュニア(3月上旬)。
 この時点で当時の同学年トップと一本50秒のコースで7・8秒のタイム差があり、テクニック的にはまさに大人と子供の差があった。

 レース終了後、すでにキレていた私は、娘の姿を見つけた。マリは、いつものように仲間たちと談笑していた。

 『悔しくないのか・・・。』

 嬉々としているその姿を見て、頂点に達していた怒りは爆発を起こした。

 「マリ!」
 「マリ!こっちへ来い!」

 困ったような顔をして、娘は、いつになく怒った顔の父のもとへ来た。

父:「今日はどうしたんだ?」
娘:「転んだ。」
父:「なんで転んだ?」
娘:「内倒したから。」
父:「内倒したって?あんな緩斜面で内倒して転ぶのか?転んでも滑ってくれば、いいだろう?」
娘:「板が外れた。」
父:「板が外れたら、履いて、また滑ればいいだろう?」
娘:「板が遠くにいってしまって、登れなかった。」

 板が外れて、遠くにいって、レース続行ができないことは、まぁわからなくもない。アルペンではよくあること。誰もが経験している。

 ビンディングに設定した解放値を超える過負荷がかかった場合、ビンディングは外れるようにできている。セーフティビンディングが導入されてから既に30数年経つが、いまだに誤解放があるのは、ボディ・ミラーの今季前半のSLを見てもわかる。正しい解放値でも外れることある。
 また、レースにおいては、通常の解放値ではダメ。解放値は、練習時より2目盛りくらい上げるべきだと思っている。解放しなかったことによって怪我をする可能性より、誤解放によって怪我をする可能性のほうが高いとも思っている。

 なので、スタート前に解放値を自分で調整させている。ほとんどのレース、スタート前に付き添っていてあげられない。スタートワックスやスタート前の準備は、本人にさせている。そして、ビンディングについては、スタート前に必ずバネをフリー(完全に緩める)の状態にしてから締めなおさせている。こうすることで、適正なビンディング機能が発揮されるし。

 ところが、それなのに、スタート前にビンディングを見ていなかったというのだ。

 「解放値がいつものとおりだったから、そのままでいいと思った。」

 この時点で、娘のウソを発見してしまった。
 それは、『解放値がいつものとおり』だということ。
 実は、家を出発する時点で、トゥピースだけちょっと締めていた。
 スタート前に確認していれば、解放値が違っているなというのがわかるはずなんだが。

 過去に、あるレースで、ある有力選手がスタートハウスに入って、スタート直前に解放値がゼロになっていたという事件があった。当然、複数のサービスマンがチェックしているはずなのだが・・・。このように、『生き馬の目を抜く』という戦いも否定できないのがレースの実態だ。

 ・・・ということは、もしかして、いままでのレースもずっとビンディングについて何もしてこなかったんではないか?そんな疑念が生まれた。だから、完走が低かったのかも・・・と変な納得がいった。

 SAJのB級レースでも顧問がしっかりいるところやチーム単位で動けるところは、スタート準備をコーチが行っている。そして、チーム力のあるところは、失敗がとても少ない。トランシーバーでコース状況を逐次スタートハウスの選手に届け、インスペクションイメージの修正をさせ、スタート順の遅い選手たちには、貴重な情報となっている。まぁ、戦略的にウソの情報を流している可能性も考えられるけど・・・。

 娘のウソを見抜いてしまった私の怒りを静めてくれる人は、もうどこにもいなかった。以後、怒りまくった。まずは、ゴール地点で。そして駐車場で。他人にも聞こえる場所で怒鳴りまくった。

 アルペン競技に途中棄権はよくある。それはお互いわかっている。でも、準備を怠ってレースに臨むのなら、もうやめてもらったほうがいいと思った。少なくとも、自分が現役のとき、親に経済的負担をかけているという負い目を感じながら、ヘタクソなりにもレースに集中していた。

 いま、アルペンコーチ見習のようなことをしているけど、無理矢理、娘に競技をさせているわけではない。もっと低学年のときにやらせようと思ったことがあるんだが、本人が嫌だと言っていたし。

 だから、やめてもらおうかな〜〜〜っと。お金もかからなくなるし、いいばっかりだ。なんて、チラリと頭の片隅に期待をしながら(謎)、失敗を責め、これまでのことを責めていた。

 娘に対する責めは、帰りの車の中でも続けた(エロじゃないw)。そして、帰宅後も。さらには、ワックスがインスペクションの板に塗っていないことにも腹を立てて。
 翌日にもSLのレースが残っているというのに、精神的にズタズタにしてやった(言葉責め♪)。

 そして、就寝前に約束した。

 『SLをきちんと滑らなかったら、来シーズンはない。』と思え。

 ここが、私の甘いところなのだが。

 きちんと滑るという定義は、いま親子では共通認識がある。ポイントは、いくつかある。

1 ストックをつくこと。
2 速く動いて、短いエッジングをすること。
3 ヘアピン・ストレートの入口を姿勢を高く、出口をきちんと踏んで抜けること。
4 上体を起こさない(あおらない)こと。
5 攻めること。

 細かいチェックを上げればキリがないが、このまま重要ポイント順と考えている。とくに1〜3は、練習中でも常に確認している。

 この基本ができてる選手なんてほとんどいない。できていればナショナルチームだ。


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】


2003年03月28日(金) 明日からいよいよNSAポイントレース上越国際会場
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/28(Fri)

参加選手:イッコウ、カズシ、ユタカ
セット:GS
天候:雨
雪質:ハード
時間:19:00〜21:00


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月27日(木) 今日も完走
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

 キューピットカップSL。

 今日も二本とも完走してポイント獲得したとのこと(85.24=53.57+31.67/18位)。
 良かった。

**********************************************************************

 窓を開けたら 春の匂い
 今年の春も 寂しそうな匂い

 いつの日か 春を楽しめるように
 いつの日か 寂しくないと思えるように

 窓を開けたら 春の匂い
 春の匂いは 季節の始まり


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】

2001年03月27日(火) ゴルフ


2003年03月26日(水) よかった・・・ホッ
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

 キューピットカップGS。
 ペナルティ込みで100切った!という速報が(95.20=79.20+15.30/35位)。

 涙出そう。
 手が震えてる。
 出場させてよかった。

**********************************************************************

2003/03/26(Wed)

参加選手:カズキ、カズシ、ユタカ
セット:GS
天候:曇り
雪質:ハード
時間:19:00〜21:00


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】

2001年03月26日(月) バスケットボール


2003年03月25日(火) スルーゲート
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

 二本目が始まって、フリップ15の選手が滑ってきて、急斜面の入口にあるスルーゲートを不通過する選手がたくさんいて・・・。

 まさか。

 とは、思ったが、小学生じゃあるまいし、インスペクションをしていれば大丈夫だろうと。

 それが・・・それが・・・それが・・・。

 馬鹿野郎!

 昨日といい今日といい、ポイントとれねぇ〜じゃねぇか!

 SL48位(182.85=129.06+53.79)・・・ということは、登らなければ、アンダー100のポイントが取れたのに〜〜〜!

 優勝は、アユミ。おめでとう。
 実力を発揮。当たり前に勝てる選手だなぁ。


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】

2001年03月25日(日) 野球


2003年03月24日(月) 小学生のみ
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/24(Mon)

参加選手:カズキ、タツヤ、カズシ、ユタカ
セット:GS
天候:曇り
雪質:ハード
時間:19:15〜21:00

 中学生は、志賀少年大会第一日目GS。
 一本目のタイムが1'00''73ってことは、アンダー100のポイントをとれるチャンスだったのに。惜しい。

 90位(317.49=270.63+46.86)


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】

2001年03月24日(土) サッカー


2003年03月23日(日) 営業終了日
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

 リフトを使った練習は、この日が最後。
 選手は、カズシとユタカの二人。
 中学生は志賀高原のB級だし、タツヤも志賀少年だし・・・。
 カズキは、松之山の帰り道、またもや(?!)親子喧嘩で、トシヤと遊んでいるんだとか。

 午前中の練習を終え、食堂に行くと、ショウが怪我をしたという連絡が入った。
 八海山スキー場でSLの練習中だったらしい。
 左足首の骨折。
 ショウの今シーズンは終わった。


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月22日(土) TeNY放送日
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

 TeNYカップの放送を4ヶ月振りの床屋さんで聴いていた。
 滑り自体は、家に帰ってからのビデオ観戦となった。
 解説は、山川順子さん。長野オリンピック代表であり、SAJデモであり、かつての新潟三人娘の一人である。

 マリの放送中のコメントは、

山川さん:『さすがに中学生になると、逆手を使ってきますね。』
・・・画像では、ヘアピンの後、落とされてアップアップで逆手どころでない。
アナウンサー:『ちょっとターンが遅れたか!!』
・・・画像では、ヘロヘロの滑り。急斜面に入った後は、もう遅れて遅れて。。。
山川さん:『もうちょっと元気があるといいですねぇ〜』
・・・画像では、舌をペロっと出して、いかにも失敗しちゃったという表情を見せていた。

 そして、画面のあちらこちらに映る濃紺に蛍光Greenが入ったウェア!
 それは、間違いなく、私自身のシルエットだった。


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】

2001年03月22日(木) ホビー・実用


2003年03月21日(金) オートリア大使杯2位
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

 現在の中学生が卒業すると、向こう10年は選手がいなくなる。そのため、『絶滅種』とまで言われてしまった。
 もっとも、薬師に練習に来ている選手の出身校には、選手はもともといないことが多い。すなわち、みな『珍種』である。

**********************************************************************

 オーストリア大使杯。ゴールからレースを観戦した。
 一本目は、ミスらしいミスなく、中学生でキョウコ、ヒカリに続く3位。高校生のコヒヤマよりも滑りはずっと良い。コヒヤマとは、体重差がタイム差に出たような感じだった。
 二本目も、守りに入らず、いい感じの攻め。
 結局、ヒカリが失敗したので、2位に浮上し、新潟県シリーズで初の表彰台に上がった。


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】

2001年03月21日(水) アニメ


2003年03月19日(水) どんぐり歌合戦
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

 ウタイ杉&ノミ杉

1 【何を歌ったか度忘れ】
2 メイクアップシャドウ(点数低い)
3 風になりたい(人並みか)
4 風の盆恋歌(一番点数出た)
5 センチメンタル・ブルース(カッコ良かったのに、採点曲ではなかった)
6 愛はかげろう(伸び悩み)
7 狙い撃ち(踊りのみ)

・・・点数出ない(T▽T)


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】

2001年03月19日(月) 外国映画


2003年03月18日(火) 今夜月の見える丘で
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

 白く照らされた小さな丘
 叩かれ揺れる乾いたプラスチック

 拍子を刻む尖った刃
 氷になり風になる

 廻り続けるモーター音
 空に浮かぶ月を白い息で仰ぐ
 
 誰かのためではない
 自分だけのためでもない

**********************************************************************

2003/03/18(Tue)

参加選手:ミサキ、イッコウ、トヨキ、マリ、マナミ、マドカ、タク、アリサ、タツヤ、カズシ、ユタカ
セット:SL&GS(カズシ・ユタカ・途中からマナミ)
天候:晴れ
雪質:ハード
時間:19:00〜21:00


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】

2001年03月18日(日) 日本映画


2003年03月17日(月) 選手はまだまだ増えるかも。
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/17(Mon)

参加選手:ミサキ、イッコウ、トヨキ(初参加)、マリ、マナミ、マドカ、タク、アリサ、タツヤ、カズシ
セット:SL
天候:♪おぉ〜ぼ〜〜〜ろ月夜
雪質:ハード
時間:19:00〜21:00


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】

2001年03月17日(土) DVDベストセラー


2003年03月16日(日) アユミの旅立ち
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/16(Sun)

参加選手:アユミ、イッコウ、マリ、マナミ、カズキ
セット:AM GS、PM SL
天候:晴れ
雪質:ハード・ハード・ハード
時間:9:00〜15:00

 恐怖心を起こさせるようなハードなバーン。
 アユミが中学生としてここで練習することは、最後になった。


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】

2001年03月16日(金) 輸入版


2003年03月15日(土) TeNYカップスラローム六日町八海山大会
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

 TeNYカップスラローム六日町八海山大会8位。来週テレビ放送予定。二本目の滑りをまるまる放送するらしい。ちょっと楽しみである。

 それにしても、、、

**********************************************************************

公開質問:TeNYテレビ新潟放送網 様

【TeNYカップスラローム六日町八海山大会について】

 今回、浦佐スキー場から八海山スキー場に会場を移されましたが、大会運営について疑問に感じた点がいくつかあります。以下の問題点について、ご回答いただければと思います。こちらの場所で質問を出すことが不適当ということであれば、ご容赦ください。

1 『スキーにいがた』に載ってた大会開催日が正確でありませんでした。大会直前3日前に連絡がきましたが、シーズン中は、スケジュールを組んで活動しているので、日程変更をするのであれば、参加者に正確に伝える方法を考えていただきたいと思います。

2 開会式について。混雑する受付を終えて、混み合うリフトに乗り、ゴール地点に行ってみれば、すでに開会式がなにやら始まっていました。その場で遠く静観していると、大会関係者らしい方が、怒り口調で『なぜ開会式に参加しないのか!』と大声を出していらっしゃいました。私が思うに、タイムスケジュール編成のミスだと思います。その不手際を棚に上げて、レース前の選手たちを威嚇するというのは、何のためのレースなのか本末転倒だと思います。威嚇された本人には、特に反省いただきたいと思います。また、中途半端な開会式ならば、出場人数から考えても省略してもいいのではないかとも思いました。

3 スタートリストを見れば、小学1年生がエントリーされていました。今回、私のチームで小学2年生を出場させたいと考えていました。エントリーの可否について、大会事務局に問い合わせたとき、不可能との回答を得ていました。ところが、実際のスタートリストには、小学1年生、2年生も登載されていました。今後は、公平な取扱いをお願いしたいと思います。

4 中学生のスタート順について。NSAのポイントレースなのに、ポイントが反映されてません。ポイントはシーズン中に変動します。アルペン競技、とくにスラロームは、コースの荒れ具合の影響が大きくなります。今回は、申込書にポイント未記載の選手についてポイントチェックをされなかったということですが、1年生の場合、申し込み時にポイントが未発表であると、申込書のポイント記載が不可能です。また、そのためのマスターナンバー制度であったはずです。ドローの前に当たり前にするべきポイントチェックをきちんと行うよう、お願いします。

5 レース進行が時間どおりにいかないことについて。収録のためなのでしょうか、スケジュールが大幅に遅れました。また、スタートコール係に当日のレース受付状況が伝わっていなかったようです。そのため選手確認(DSについて)に手間取ったようです。このように、スケジュールが遅れたにもかかわらず、二本目のインスペクションの時間変更が選手たちに伝わっていませんでした。中学生男子の一本目の最後の方にスタートした選手は、インスペクションをする時間がなかったと思います。二本目のセットも一本目と同様に小中学生を分けることによって、時間を詰めることができると思います。ご一考ください。
(また、二本目はセットミスがあって、インスペクションの途中でセット修正もありましたし。)

6 二本目のスタートリストの掲示が何処にあるのか、明確にされていませんでした。スタート地点にスタートリストを掲示しておけば、選手は自然と並んでくれるはずです。コール係の労力が軽減されるはずです。

 以上です。よろしくお願いします。

**********************************************************************

 レースのほうは、小学生の女子の部でアリサが優勝、男子の部でタツヤが3位、中学生の女子の部でアユミが優勝、男子の部でタクが3位という成績だった。小学生男子の部の優勝候補の一角、カズキは、一本目でコケてしまった。


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】

2001年03月15日(木) プライスOFF国内版


2003年03月14日(金) アユミ、中学生活最後のナイター
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/14(Fri)

参加選手:アユミ、イッコウ、マリ、アリサ、カズキ、タツヤ、カズシ
セット:SL
天候:雪
雪質:ハード
時間:19:00〜21:00


↑エンピツ投票ボタン
【過去のエントリー】

2001年03月14日(水) スポーツ・その他


2003年03月13日(木) 合格おめでとう
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/13(Thu)

参加選手:カザケン、ミサキ、アユミ、ダイゴ(初参戦)、アイム、イッコウ、マリ、マナミ、マドカ、ノブユキ、タク、アリサ、タツヤ、トシヤ、カズシ
スペシャルコーチ:ナオキ
セット:SL
天候:小雨のち晴れ
雪質:硫安ハードであるが穴がすぐに開く
時間:19:00〜21:00

**********************************************************************

 高校入試発表があり、受験者全員合格。よかった。おめでとう。

 これだけ多くの人数が集まると、コースの荒れ方も早い。ポールもすぐに抜ける。おまけに硫安の効きがやや悪い気温だった。

 ダイゴが来てくれたことで、イッコウが孤独な戦いから救われたような気がする。帰り際、ダイゴと談笑してたし。


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月12日(水) FIS ファーイースト コンチネンタルカップ ジャパンシリーズ 2003 Hakuba Cup
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

タカヒロ4位


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月11日(火) 抜ける・掘れる・穴があく
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/11(Tue)

参加選手:カザマケンタ、アイム、イッコウ、マナミ、アリサ、タツヤ、カズシ
セット:SL
天候:雪
雪質:ソフト
時間:19:00〜21:00

※ 雪がグサグサの上に新雪が降って硫安が効かない。ポールは抜けるし、コースは荒れ放題。


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月10日(月) 股関節を柔らかく使うには
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/10(Mon)

参加選手:イッコウ、マリ、マナミ、ノブユキ、アリサ、タツヤ、トシヤ、カズシ、ユタカ
セット:GS
天候:雪
雪質:ミディアムレア(?)
時間:19:00〜21:00


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月09日(日) 津南ジュニアカップ
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

 県中学と同じコースで行われた津南ジュニアカップ(旧ニシザワカップ)。
 レースコンディションは、あのときと同じ、湿雪が降り続く状態だった。

 スタート順は、23人中23番目のビリ。スタートリストを見るからに、何かの手違いじゃないかな?柔らかい雪質だと、すぐ掘れるから、スタート順って大事なのになぁ・・・。

 でも、県大会の二の舞にならないように、気を取り直させて、競技に挑ませた(俺は、旗門員の配置についた。)。

 一本目の結果
 1 04 カスミ   (1分01秒42)
 2 03 キョウコ  (1分02秒24)
 3 19 チアキ   (1分02秒36)
 4 01 ショウコ  (1分02秒38)
 5 12 ヒトミ   (1分02秒80)
 6 15 ノゾミ   (1分02秒93)
 7 18 ス・マドカ (1分03秒32)
 8 23 マリ    (1分03秒38)
 9 05 ウ・マドカ (1分03秒80)
10 13 シホ    (1分04秒03)
11 07 モエ    (1分04秒77)
12 21 ムツミ   (1分05秒30)
13 06 ヒカリ   (1分06秒60)
13 22 アヤカ   (1分06秒60)
15 17 アオイ   (1分08秒07)

 マリは、ラップから2秒弱離されての8位。いつものケツが落ちた滑りだった。二本目のインスペクションのときに話を聞くと、スタートワックスを使わなかったという。なんでも、他チームのコーチがそういう情報を流していたらしい。スタートは、吹雪いているけど、ゴール前の雪温が低くならないというのは、県大会のときにわかっているはずなのになぁ。二本目は、きっちりとワックスを指定し塗らせることにした。あとは、ケツを落とさずに高い姿勢を保つことを指示した。

 二本目・トータル
 1 03 キョウコ  (1分01秒53)(2分03秒77)
 2 04 カスミ   (1分02秒54)(2分03秒96)
 3 12 ヒトミ   (1分02秒36)(2分05秒16)
 4 01 ショウコ  (1分03秒10)(2分05秒48)
 5 15 ノゾミ   (1分02秒66)(2分05秒59)
 6 23 マリ    (1分03秒01)(2分06秒39)
 7 19 チアキ   (1分04秒56)(2分06秒92)
 8 13 シホ    (1分03秒18)(2分07秒21)
 9 05 ウ・マドカ (1分03秒46)(2分07秒26)
10 07 モエ    (1分04秒39)(2分09秒16)
11 06 ヒカリ   (1分05秒67)(2分12秒27)
12 21 ムツミ   (1分07秒50)(2分12秒80)
13 22 アヤカ   (1分06秒67)(2分13秒27)
14 14 ミキ    (1分05秒74)(2分14秒05)
15 17 アオイ   (1分07秒46)(2分15秒53)

 二本目は、8番スタートとなったが、ゴールした時点で、二本目のラップ。続いてのスタートのマドカは、緩斜面入口で雪が引っかかり旗門に激突、コースアウト。一本目3位のチアキは、精彩を欠く滑りで遅れた。
 結局、一本目2位のキョウコが1分1秒53、一本目1位のカスミが1分2秒54で、優勝はキョウコ。そのキョウコのタイムから二本目は、1秒半の遅れで4番目のタイム。トータルで2秒72の遅れとなった。

→結果一覧(http://www.enpitu.ne.jp/usr9/bin/day?id=94789&pg=20021224)


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月08日(土) 春だから雨が降るのは仕方ないけど・・・。
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/08(Sat)

参加選手:ショウ、ミサキ、アユミ、アイム、イッコウ、マリ、マナミ、タク、カズキ、タツヤ、カズシ、ユタカ
セット:AMGS&大会前走、PMSL
天候:雨
雪質:ハード
時間:9:00〜15:00

**********************************************************************

 W-CUP志賀高原大会で佐々木明が6位。

 その一本目の前走の前走にタカヒロが登場し、注目を集めたらしい。大会関係者の話の指示で3期門目まではゆっくりと滑ってみたのだが、血が許さなかったらしい。後は、ゴールまでフルアタックで攻め、ギャラリーの喝采を浴びたとか。

**********************************************************************

FIS Junior World Championships Giant Slalom

ミズエ=45位
(http://www.fis-ski.com/results/results.php?suchplace=&suchseason=2003&suchsector=AL&oldsector=AL&suchcategory=WJC&suchgender=&suchnation=&limit=0&id=11015&limit=0&id=11015&raceid=22678)


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月07日(金) 雨天でも決行!
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/07(Fri)

参加選手:イッコウ、マリ、マナミ、タク
セット:SL
天候:雨
雪質:ハード
時間:19:00〜21:00

**********************************************************************

FIS Junior World Championships Slalom

ミズエ=23位
(http://www.fis-ski.com/results/results.php?suchplace=&suchseason=2003&suchsector=AL&oldsector=AL&suchcategory=WJC&suchgender=&suchnation=&limit=0&id=11015&limit=0&id=11015&raceid=22676)


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月06日(木) 久々のセッター
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/06(Thu)

参加選手:ミサキ、アイム、イッコウ、マリ、マナミ、ノブユキ、カズキ、タツヤ、トシヤ、シンノスケ、カズシ、ユタカ
セット:クローチングGS(8旗門)&だんだんと詰まるGS(9旗門)
天候:晴れ
雪質:ハードだけど、すぐ崩れる
時間:19:00〜21:00


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月05日(水) FIS Junior World Championships Super G
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

ホシミズエ=36位
(http://www.fis-ski.com/results/results.php?suchplace=&suchseason=2003&suchsector=AL&oldsector=AL&suchcategory=WJC&suchgender=&suchnation=&limit=0&id=11015&limit=0&id=11015&raceid=22674)


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月04日(火) 大盛況。デュアルでワックステスト(!?)
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/04(Tue)

参加選手:ミサキ、アユミ、アイム、イッコウ、マリ、マナミ、ノブユキ、タク、マドカ、カズキ、タツヤ、トシヤ、カズシ、ユタカ
セット:GSデュアル
天候:雪
雪質:ソフト
時間:19:00〜21:00


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月03日(月) 雨天中止
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

 練習休み。

 それにしても、携帯の電波が届かないような山と山の間に住んでる俺って・・・。


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月02日(日) 小学生大会の前走
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

 アユミは、ムードメーカーで気分屋で、周りに与える影響力も大きい。

 今回は、小学生大会の前走の出走順問題(!)で機嫌を損ねてしまった。そして、この日の斜面、セット、役員に不平不満を・・・。

 これを聞いていた女子二人のモチベーションが上がるわけなどない。主催者側が大会後にセットしてくれた練習バーンを滑らなかった(その一方で、男子は、滑りつづけていた。)。

 ・・・しょうがないか。

 土曜日のハードな練習の疲れをとるために、ちょうど良かったと考えておこうっと。


↑エンピツ投票ボタン


2003年03月01日(土) 天然で雪がマジ硬い
  • SEO
  • loading
  • きゅっ。の日記

2003/03/01(Sat)

参加選手:アユミ、イッコウ、マリ、マナミ、カズキ、タツヤ、カズシ、ユタカ
セット:GS&SLタイムレース
天候:くもり
雪質:ハード(午後から硫安投入)
時間:9:00〜15:00


↑エンピツ投票ボタン


【Referer】

【PR】

なかのひと 魚沼市(旧湯之谷村)関連リンク集  新潟県魚沼市(旧湯之谷村)公共機関&奥只見湖&尾瀬国立公園周辺観光情報
スポーツの星 カスタム  新潟県魚沼市(旧湯之谷村)スポーツグッズ販売店
薪ストーブのある暮らし  我が家の薪ストーブ VERMONT CASTINGS Defiant(バーモントキャスティングス デファイアント) 薪割り機 ダッチオーブン料理
薪ストーブ専門店中村工房
 New!! 薪ストーブ屋中村工房の作業日記  新潟県魚沼市(旧湯之谷村)薪ストーブ設置販売 煙突施工メンテナンス 薪小屋DIYキット販売 薪ストーブクッキング 煙突掃除
2010年バンクーバーオリンピック  バンクーバーオリンピックへの道



 < kako   mokuji  mirai >  
 >>
new

MAIL
MOBILE
MYADD

RSS

My追加

Enpitu Union

海好き

がん・ガン・癌スーパーリンク

星瑞枝ファン

SEOPARTS
  • seo



スカウター : きゅっ。の日記


Google PageRank

Free PageRank Display

ページランク

The Search 検索エンジン

Search Engine Optimization

ページランク

Display Pagerank

Google PageRank 表示サービス@RANK

Powered By The-SearchPageRank

Suchmaschinenoptimierung mit Ranking-Hits

PageRank Keres? optimaliz?l?s

Seocharts - PageRank-Anzeige ohne Toolbar.

Google?-Pagerank?-Anzeige - ranking.klick4views.com

検索エンジン

The Search 検索エンジンThe Search カテゴリ



フィードメーター - きゅっ。





ページランク





Yahoo!ボットチェッカー
MSNボットチェッカー



あわせて読みたいブログパーツ

BBS7.COM
MENURNDNEXT

オレンジトラフィック


アクセス解析
アクセスランキング
>> English
>> Enter