| 2008年03月26日(水) |
移植後90日目のマルクを実施。ドナー細胞の割合が99%。ブラストはほとんどない状態(1.6%程度の機械測定数値)。
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移植後90日目のマルクを実施。ドナー細胞の割合が99%。ブラストはほとんどない状態(1.6%程度の機械測定数値)。
| 2008年03月24日(月) |
あなたはスキーが好きですか??
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ここ最近、選手やコーチのブログに『荒らし』が横行している。星瑞枝選手のブログも被害にあった。匿名で誹謗中傷目的のコメントが続いたのだ。
mixiのコミュでこのことが取り上げられていた。
そして、男子チームの植野さんからのメッセージが紹介されていた。
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『選手の文句は俺たちに言え!!』 『僕は男子アルペンのスタッフ、植野悟です。』
【もしあなたがレーサーならば・・・】
あなた個人の成績の鬱憤を他人にぶつけるのはやめな。
選手は努力してます。 あなたもがんばっているのでしょう??
怪我に立ち向かっているもの、怪我を克服したもの、過去の自分と向き合うもの、未来に向かい一歩踏み出したもの・・・
なぜスキーを始めたの??? スキーは好きか?? 好きなことを否定して楽しいか??
今がんばるのは、自分と向き合うため、現役を辞めてからもがんばる習慣をつけるためにがんばるんだよ。
それを指導者に学ばなかったのかい??
君の未来は君のもの。君以外に変えることができないものなんだよ。
君はスキーが好きかい???
強くなりたかったら、結果がほしければ『考えながらがんばりな』
【もしあなたが指導者ならば・・・】
何か、勘違いしてますね。
結果は選手のもので方法論は育成側の問題。
結果を残せないあなたの方法論に問題はないのか???
もし、あなたが思うこと、言いたいことが正当な評価を受けようと思うのならば 正々堂々と名前を公表して言いなさいよ。
でも、あなたに人を教える資格はない。
選手の成績、がんばりに依存しすぎじゃないですか??? 選手が持ってくる【結果】だけに【己】を寄せて、 【一喜一憂】しすぎてないでしょうか。 【結果】はすべて『選手』のものです。
『指導者』は選手が 【その先も生きていける】ように、 【今、がんばる】のは【これからもがんばることを覚えるためにがんばる】 と指導できればいいじゃないですか??
さらには選手を取り巻く環境、政治力、ともにあなた付随するものでしょう。 あなた自身の力不足を周りのせいにしてませんか???
ひとつ問います・・・ 【あなたはスキーが好きですか??】
*****
毎年、春になると、チーム編成絡みでこのような嫌がらせが横行している。妬みを持つのは自由だけど、それを公器であるネット上で、それも他人のブログなどに匿名で書き込みをする輩は、どうしても許せない。毎年毎年、飽きもせずに… 選手には、中傷などを気にせず、練習・レースに集中できる環境をつくってあげなければならないと思う。

『退院後の再生プラン』
■目的 入院生活で動けなくなった身体を、使える動かせる身体に戻す。
■方法 持久系と筋力系トレーニングを組み合わせ、動かせる筋肉を取り戻していく。
■具体的方法 メニューとして考えているのは、次の通り。 ・インラインスケート 歩くことより脚部関節への負荷が弱く、スキーヤーとして必要なインナーマッスルを回復させるのに効果的なインラインスケートをやる。場所は、家の前の駐車場(私有地)。テニスコート一面程度の広さがあり、8の字を書くのにちょうど良い。時間は早朝の30分程度。毎日の日課とする。
・マシントレーニング 自重を使うトレーニング以前に各関節を適切な角度に保てるマシントレーニングを行う。バイクから入り、脈拍100〜120程度の低負荷で30分。マシンウェイトは、ウェイト負荷なしで始め、各マシン15×3セットを基本に行う。同時に、身体裏側のストレッチを入念に行う。時間は10時〜12時の2時間。人が多い土日、通院日の月、施設休館の水を除く、火、木、金に行く。自重トレーニングができるようになれば、家にいるとき用にメニューを加える。
※早期に成果を求めるのではなく、一年後、二年後を考え無理はしない。 ※食事は、炭水化物を基本に、適量のたんぱく質、脂質をとる(まずはカーボローディング)。香辛料などの刺激物は避ける。 ※体重の増減は、あまり気にしない。優先するのは、動ける身体づくりだ。 ※筋力測定をするが、数値は気にしない。数字は数字でしかない。自分がどう感じるかが重要だ。
■来季へ向けての最小限の到達ライン 最低20本のポールを片手で持ち、太ドリルを自在に操れるようになりたい。硫安撒き、硫安運びは、潔く引退し、後顧に託す。頼むよ、カツオ!テツヤ!

念願だった今年初のお風呂(シャワー)に、本日入ることができた。もう凄く嬉しくて。この日の為に、浴槽を泡泡にするバスソルトなんか用意してさ。ウキウキして脱衣所に入った。
今日は、男性がデカイ方のお風呂の日。普通の浴槽のほか身体障害者用の特浴設備が整っていて、エアコン暖房があり、エアコン連動の遠赤ヒーターがぶら下がっている。衛生面から一人ずつしか入らないので、とっても贅沢な空間になる。
何しろ今年初の風呂だから、嬉しくて嬉しくて。
だけど、病衣を脱いでイザってときに、見てはならないものを見てしまった。
それは、脱衣所にあった全身を写し出す鏡。
そこに写し出されているのは、紛れもなく俺自身の裸体のはず…なんだけど、現実を受け止めるまで、しばらく思考停止状態に陥った。そこに写し出されていた裸体を、自分自身だと受け止められなかった。
自然と涙が溢れてきた。
声にならない声が漏れた。
今朝の体重は、51.7kg。元々の体重は、68kg。数字は理解していたつもりだった。病衣から覗く腕や脚が細くなったとは思っていた。だけど、全身を写し出され、現実を突き付けられると、もう、耐えられなかった。一人、裸のまま涙が床にボロボロ落ちた。
しばらくして、鏡の中のみすぼらしい自分自身をもう一度見つめた。
そして、こう思った。ここまでの身体になるまで、よくやったな。よく生きてこれたな。生きていたから、この姿を自分で見ることができたんだなって。
ここからがスタートになるのか、あるいは、もっと筋肉が落ちた状態からがスタートになるのか、よく分からない。元の身体に戻すのは、年齢から考えても並み大抵の努力じゃ無理だろう。
だけど、現実を受け止め、究極の医療行為で命を繋いでもらったことに感謝し、一歩、いや半歩ずつ、前に進んでいこうと思う。

久々に星瑞枝ファン(http://blog.livedoor.jp/nkyuya/)をリザルト以外で更新してみた。
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『ご報告 Mizue_FANです。 私こと 昨年12月27日に臍帯血移植を行い無菌室(バイオクリーンルーム)におりましたが、その後経過も順調で、明けて本年2月5日にはセミクリーンルームへ移動、さらに2月21日には一般病棟4人部屋へ移動でき、現在、退院へ向けて過ごしております。
本日、移植後84日目(入院268日目)を迎え、このまま順調に行けば、ゴールデンウィークには今シーズンの春雪と対面することができそうです。
闘病生活は、一言で言い尽くせない、様々なことがありました。特に、40℃の高熱が続いた地獄の数週間は…
しかし、サナギは蝶になり、蕾がやがて花開くが如く、自分の生命力を信じ、主治医を信じ、病院スタッフを信じ、家族に支えられ、ここまで来ました。
この間、多くの皆様から、励まし、応援していただき、大きな力となったことは言うまでもありません。感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
一先ず、この地点まで辿り着いたことを、皆様にご報告申し上げたいと思います。
平成廿年三月春分の日』
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『お知らせ』という記事を以前書いていたので、それに対応する記事としてアップした。

| 2008年03月16日(日) |
俺の冬は終わったのかもしれない。
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今日、すごく残念なことがあった。二女(中一)が足を傷めたらしい。木曜日までレースだったんだけど、解放値をレースでの値にしたまま、その後の練習をしていたらしい。疲労も溜まっていたのだろう。今日の午前中の練習中にやっちまったようだ。
この日記では、全日本やジャパンシリーズや技術選なんかのトップシーンを追いかけてきたけど、俺の関心を一番引くものは、やはり、自分の子供なわけで。ポイント取るためのB級レースの行方には、人一倍敏感だった。それに加えて、現場に出れないもどかしさが重なり、ビデオを取ってきてもらっても、我が子はなんで成長しないんだろう、ああすればいいのに、こうすればいいのに、って直接会いに行くこともできないのに、いつもいつも考えていた。
今回の解放値チェックだって、俺がついていれば絶対に起こりえない事故だ。一人でワックスやビンディング調整をこれまで頑張ってきた我が子を責めるわけにもいかないが、まさに自業自得。取り返しがつかない。
まだまだレースがあったのになあ。やっぱり、心に隙ができたんだろうな。舐めちゃいけないよ、このスポーツを。

| 2008年03月15日(土) |
第45回技術選終了、明日からデモ選
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まだ公式リザルト出てないけど、聞いた現地情報によれば、男子は井山敬介選手の2連覇、女子は松沢聖華選手の7連覇。 我らが星直樹選手は、22位、女子は小野塚彩那選手が2位、金子あゆみ選手が12位でたぶん新人賞、という結果だったらしい。
試合後の直樹からメールが来て、相当精神的に疲れているな…って思った。ちなみにスキーを知らない人に言っとくけど、22位っていうのは、本当に凄いことなんだ。ここ数年の基礎スキー界、技術選上位のほとんどが元ナショナルチーム出身者で占められるようになってきていて、彼らはスキーだけをする生活でやっているのに、それに対抗しなくちゃならない。直樹は、大学卒業後、実家の店の経営を任せられて、本当に少ない練習時間を集中して戦いに挑んでいる。30位前後の成績が続いていたけど、それでも凄いって思っていた。だから、昨日の準決勝で22位に上がってきたときは身震いがした。もしかして、もっと上に行くんじゃないかって。 結果的に、22位、おめでとう、直樹。 そして、明日のデモ選、自己最高の演技をしてくれ。自分の心をを信じて。

| 2008年03月14日(金) |
バンクーバーオリンピックまであと700日
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昨日は、ジャパンシリーズの最終戦。 星瑞枝選手は、女子スラロームを制し、種目別総合優勝を果たした。これで、来季のワールドカップの個人枠の出場権をゲット。怪我明けのシーズン、苦しんできたが、最後に底力を見せた。
バンクーバーオリンピックまであと700日。もう2年を切っている。この勝利によってオリンピック表彰台へ向けて、ロケットスタートできる体勢に、やっと戻れた…ってところかな。
今日からヨーロッパへトンボ帰りで遠征。まだまだ今シーズンの戦いは続く。

| 2008年03月13日(木) |
FEC ジャパンシリーズ SL−3
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【男子SL】 1 16 302449 HANADA Masashi 1986 JPN 52.66 1:00.38 1:53.04 17.85 2 1 302982 OHKOSHI Ryuunosuke 1988 JPN 52.50 1:01.17 1:53.67 21.25 3 3 320139 KANG Min Heuk 1981 KOR 53.31 1:00.48 1:53.79 21.90 4 6 303097 ISHII Tomoya 1989 JPN 53.73 1:00.76 1:54.49 25.67 5 2 320244 KIM Woo-Sung 1986 KOR 52.49 1:02.03 1:54.52 25.84 6 17 301668 KOMATSU Yuma 1983 JPN 53.97 1:00.77 1:54.74 27.02 7 5 301177 WATANABE Yasuhiko 1980 JPN 53.42 1:01.48 1:54.90 27.89 8 11 301021 MIZUO Daisuke 1979 JPN 53.85 1:01.72 1:55.57 31.50 9 8 303315 FUSE Takashi 1990 JPN 54.80 1:01.96 1:56.76 37.92 10 38 303231 OHMURA Kazuya 1989 JPN 55.40 1:01.93 1:57.33 41.00 11 42 303453 OKAMOTO Kohji 1990 JPN 56.66 1:01.85 1:58.51 47.37 12 31 302073 FUKUZAKI Tsubasa 1985 JPN 56.58 1:02.48 1:59.06 50.34 13 37 302952 MIYAMA Fumiaki 1988 JPN 56.23 1:03.68 1:59.91 54.92 14 33 302573 SHIMIZU Hiroyasu 1986 JPN 56.94 1:03.65 2:00.59 58.59 15 53 302695 ISHIYAMA Yuki 1987 JPN 58.09 1:02.84 2:00.93 60.43
【女子SL】 1 3 306096 HOSHI Mizue 1985 JPN 51.02 49.35 1:40.37 17.63 2 1 306249 HASEGAWA Emi 1986 JPN 50.76 49.80 1:40.56 18.78 3 5 305962 HANAOKA Moe 1984 JPN 51.13 50.12 1:41.25 22.98 4 15 305694 YUMOTO Hiromi 1981 JPN 51.62 49.99 1:41.61 25.17 5 7 305944 KIYOSAWA Emiko 1983 JPN 51.73 50.58 1:42.31 29.42 6 10 306577 MARUKO Yurika 1989 JPN 53.95 50.45 1:44.40 42.12 7 8 306392 KIDA Erino 1987 JPN 54.69 50.19 1:44.88 45.04 8 12 306265 KATO Chika 1986 JPN 55.46 50.28 1:45.74 50.27 9 16 306149 YASUDA Kazumi 1985 JPN 55.20 50.98 1:46.18 52.94 10 4 306325 TERADA Yuka 1986 JPN 53.68 52.70 1:46.38 54.16 11 21 306390 KATO Mari 1986 JPN 55.78 51.16 1:46.94 57.56 12 20 306570 UCHIYAMA Moe 1988 JPN 55.52 51.62 1:47.14 58.77 13 57 306920 SANADA Hibari 1991 JPN 55.37 51.98 1:47.35 60.05 14 9 306623 NAGATA Emi 1989 JPN 54.88 52.49 1:47.37 60.17 15 39 306313 TAKAHASHI Mari 1986 JPN 56.86 50.83 1:47.69 62.12

| 2008年03月12日(水) |
FEC ジャパンシリーズ GS−3
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【男子GS】 1 4 320139 KANG Min Heuk 1981 KOR 55.31 59.80 1:55.11 24.01 2 5 302360 OKUTA Yusuke 1985 JPN 55.59 59.80 1:55.39 26.15 3 1 300441 AJIKI Masaharu 1980 JPN 54.86 1:00.67 1:55.53 27.22 4 7 302564 SATO Sho 1986 JPN 55.51 1:00.22 1:55.73 28.75 5 14 303097 ISHII Tomoya 1989 JPN 56.51 59.94 1:56.45 34.25 6 12 302842 YOSHINAMI Takumu 1987 JPN 56.63 59.87 1:56.50 34.64 7 9 301177 WATANABE Yasuhiko 1980 JPN 56.83 59.85 1:56.68 36.01 8 20 302982 OHKOSHI Ryuunosuke 1988 JPN 56.65 1:00.23 1:56.88 37.54 9 24 302827 WATANABE Takuya 1987 JPN 56.81 1:00.14 1:56.95 38.08 9 3 301625 HONDA Hiroki 1982 JPN 55.90 1:01.05 1:56.95 38.08 11 10 301609 SATO Eiichi 1982 JPN 56.66 1:00.37 1:57.03 38.69 12 8 320244 KIM Woo-Sung 1986 KOR 57.17 1:00.09 1:57.26 40.45 13 21 302726 MATSUMOTO Isato 1987 JPN 57.80 59.49 1:57.29 40.68 14 11 303235 OIKAWA Takahiro 1989 JPN 56.67 1:00.81 1:57.48 42.13 15 47 301646 HATA Yu 1983 JPN 57.71 59.83 1:57.54 42.59
【女子GS】 1 3 306249 HASEGAWA Emi 1986 JPN 1:02.38 1:01.87 2:04.25 15.98 2 5 305694 YUMOTO Hiromi 1981 JPN 1:02.55 1:02.98 2:05.53 25.05 3 4 305944 KIYOSAWA Emiko 1983 JPN 1:02.65 1:02.96 2:05.61 25.61 4 11 306095 SEKIZUKA Mami 1985 JPN 1:03.30 1:02.66 2:05.96 28.09 5 15 306811 WATANABE Kurumi 1990 JPN 1:03.67 1:03.58 2:07.25 37.23 6 9 305962 HANAOKA Moe 1984 JPN 1:03.96 1:03.49 2:07.45 38.64 7 1 305935 UMEHARA Reina 1983 JPN 1:03.62 1:03.84 2:07.46 38.71 8 6 306265 KATO Chika 1986 JPN 1:03.58 1:04.14 2:07.72 40.56 9 14 306623 NAGATA Emi 1989 JPN 1:04.13 1:03.85 2:07.98 42.40 10 21 306315 TAKEBAYASHI Nanako 1986 JPN 1:04.82 1:03.67 2:08.49 46.01 11 8 306392 KIDA Erino 1987 JPN 1:04.66 1:04.15 2:08.81 48.28 12 13 306390 KATO Mari 1986 JPN 1:05.03 1:04.10 2:09.13 50.54 13 10 306223 TAKASAWA Yuu 1986 JPN 1:04.96 1:04.18 2:09.14 50.61 14 65 306965 IDE Natsuki 1992 JPN 1:06.11 1:03.91 2:10.02 56.85 15 25 306461 KAWABATA Yusa 1988 JPN 1:05.50 1:04.60 2:10.10 57.41

| 2008年03月11日(火) |
FEC ジャパンシリーズ GS−2
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会場を野沢温泉に移して後半戦が始まった。
【男子GS】 1 3 320266 JUNG Dong-Hyun 1988 KOR 59.92 58.61 1:58.53 22.39 2 5 320139 KANG Min Heuk 1981 KOR 59.83 59.19 1:59.02 26.03 3 13 302564 SATO Sho 1986 JPN 1:00.85 58.57 1:59.42 29.00 4 22 303097 ISHII Tomoya 1989 JPN 1:01.17 58.47 1:59.64 30.63 5 10 301625 HONDA Hiroki 1982 JPN 1:01.20 58.69 1:59.89 32.49 6 11 302842 YOSHINAMI Takumu 1987 JPN 1:01.07 58.85 1:59.92 32.71 7 21 303315 FUSE Takashi 1990 JPN 1:01.57 58.40 1:59.97 33.08 8 7 300441 AJIKI Masaharu 1980 JPN 1:00.70 59.52 2:00.22 34.94 9 15 301668 KOMATSU Yuma 1983 JPN 1:01.53 58.84 2:00.37 36.05 10 12 301609 SATO Eiichi 1982 JPN 1:00.98 59.59 2:00.57 37.54 11 25 302827 WATANABE Takuya 1987 JPN 1:01.48 59.25 2:00.73 38.72 12 28 301021 MIZUO Daisuke 1979 JPN 1:01.58 59.23 2:00.81 39.32 12 17 303235 OIKAWA Takahiro 1989 JPN 1:01.51 59.30 2:00.81 39.32 14 18 302449 HANADA Masashi 1986 JPN 1:01.81 59.12 2:00.93 40.21 15 4 302559 SAKUTA Koki 1986 JPN 1:01.72 59.28 2:01.00 40.73
【女子GS】 1 6 306249 HASEGAWA Emi 1986 JPN 1:03.87 1:01.56 2:05.43 14.90 2 1 305694 YUMOTO Hiromi 1981 JPN 1:04.21 1:02.48 2:06.69 23.74 3 3 305944 KIYOSAWA Emiko 1983 JPN 1:04.28 1:02.98 2:07.26 27.74 4 7 305962 HANAOKA Moe 1984 JPN 1:04.64 1:02.83 2:07.47 29.21 5 17 306095 SEKIZUKA Mami 1985 JPN 1:04.75 1:02.93 2:07.68 30.69 6 5 305935 UMEHARA Reina 1983 JPN 1:05.30 1:04.41 2:09.71 44.93 7 19 306623 NAGATA Emi 1989 JPN 1:06.47 1:03.51 2:09.98 46.82 8 23 306315 TAKEBAYASHI Nanako 1986 JPN 1:06.93 1:04.18 2:11.11 54.75 8 12 306577 MARUKO Yurika 1989 JPN 1:06.83 1:04.28 2:11.11 54.75 10 14 306223 TAKASAWA Yuu 1986 JPN 1:06.35 1:04.77 2:11.12 54.82 11 13 306392 KIDA Erino 1987 JPN 1:06.56 1:04.96 2:11.52 57.63 12 27 306461 KAWABATA Yusa 1988 JPN 1:06.98 1:04.59 2:11.57 57.98 13 20 306360 OBA Akari 1987 JPN 1:07.13 1:04.76 2:11.89 60.22 14 37 305902 HATTORI Nanaho 1983 JPN 1:08.38 1:03.66 2:12.04 61.27 15 9 306390 KATO Mari 1986 JPN 1:07.50 1:04.76 2:12.26 62.82

| 2008年03月10日(月) |
薪ストーブ専門店中村工房のコラム
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弟が生業としている薪ストーブ屋、『薪ストーブ専門店中村工房』。この薪ストーブ専門店中村工房にも立派なホームページがある。更新頻度は高くないけど、薪ストーブの良さ、本物の火の暖かさが伝わってくる手作りページだ。 左側にコンテンツメニューがあって、その一番下にコラムのページへのリンクがある。 毎年、古いページは捨てて(?)、新しく作り直しているようだ。 その2008年の最初のコラムを最近になって読んだ。そして、弟が書いたものを、自分勝手に解釈して、目頭を熱くしてしまった。
*****
『2008年正月。暮れの30日から降り続いていた雪が止んだ。暖冬小雪と言われているようだが、ここ魚沼の山間部では結構な積雪となり、我が家の裏山はご覧の通りだ。毎年のことだが正月は凛とする。それは1年の始まりである独特な緊張感とどこか非日常的な部分が正月にはあるからだ。私の住んでいる集落では昔から元日の朝公民館にて年頭祝賀会が行われる。』
【中略】
『私の場合、その後毎年 淳ちゃんの家、ケンちゃんの家、そしてイソシンの家と飲み渡り、ぐてんぐてんになり夕方ようやく村はずれの我が家へ雪まみれになりながら大酒飲みの大酔払いと化しご到着。そして妻の初雷が脳天に突き刺さり意識不明のまま元日は過ぎて行く。ところが、今年は真直ぐに家に帰った。「ただいまぁ。」なんて言ったりしてね。』
【中略】
『ここで私は言った。「薪ストーブに火を入れ忘れた!」 するとまた不思議そうな表情をする。確かにリビングに設置している赤いアンコールは綺麗な炎で静かに燃えているし、トップグリドルにはいつものようにケトルやスティマーがあり蒸気がゆっくりと出ている。冬の正しいリビングの姿である。』
【中略】
『私は上着を置き、ゲストルームの和室に行き、神棚に手を合わせ、我が家のもう一台の赤いイントレピッド�供箆村疾瀉屐砲鵬个鯑�れた。針葉樹の炊きつけを入れ、2年物の楢薪をくべる。見る見るうちに炎が大きくなり、あっという間にサーモメーターはベストゾーンを指し始める。イントの立ち上がりは天下一品だ。ダンパーを閉め、少し空気調整をしぼる。真っ赤なストーブがボルドー色へ変わっていく。白いケトルを乗せなおし、外へ走り出る。我が家の2本の煙突からはゆっくりと煙が上っていく。う〜ん。たまらない。私は次に工房へ行きシャッターを跳ね上げて、ワークルームのイントレピッド�兇鵬个鯑�れた。前日から準備していたよく乾燥している薪はパチパチと音を上げ燃えていく。そして事務所へ入り黒いアンコールNCに火を入れる。薪ストーブ屋のストーブだけあって良く燃えると改めて感心してしまう。ソファーにゆっくりと腰を下ろし、アンコールの炎を見つめる。物音一つしない工房内でただただ炎の音が聞こえる。温度が上がったのを確認しダンパーを閉じ二次燃焼する炎を確認し外へ出ていった。そしてすべての煙突から微かに出る煙を眺めた。
雪道を30mほど走り我が家と工房を振り返る。雪景色の中で黒い煙突からゆっくりと煙を吐き出す我が家と工房。それは何か大きな生物が呼吸をしている様に見える。力強くそれは見える。
最高の元日だ。
ただただ「元日初火入れ」をやりたかっただけで、私は飲みたい酒を飲まず、飲み仲間を振り払い、後ろ髪を引かれる思いであったが、所有するすべてのストーブに火を入れ1年間の祈願をしたかった。
正真正銘の「薪ストーブ馬鹿である。」』
→薪ストーブ専門店中村工房(http://www.02579.jp/smith/)
*****
【追記】 俺が自分勝手に解釈したってのは…
実は、弟のHLAとは合わず、同胞間移植は見送られたんだけど、 臍帯血移植の生着率はそれなりにリスクがあるんで、もしもの場合、バックアップとして弟からのNIMA移植が予定されていた。俺には、バックアップとしては、それしかなかったんだ。骨髄バンクはダメだし、細胞量の多い臍帯血はもうなかったし。 でも、NIMA移植の成功率って、メチャメチャ低い。 それでも、弟は俺の入院以来、酒をやめ、たばこを断ち、Xデーに備え続けていてくれた。
結局、12月27日に移植となったわけだけど、このコラムにあるように、ウチの家族全体が緊張した正月になってしまった。特に、弟から『祈願』なんて言葉が発せられるなんてあり得ないと思ったわけで。ここまで、読んだら、一気に涙腺全開だった。はずかし。
ちなみに、弟の所有する薪ストーブが煙突を通じて吐き出す4本の煙ってのは、彼の4人家族の象徴なのかもしれない。そんな生活感も感じてほしくて転載した。
ウチの庭には梅の木と桜の木の古木があって、普通は、当然梅の方が早く咲くんだけど、陽気が一気に来ると、開花時期が重なったりする。 去年のように雪消えが早かった年も、一昨年のように雪消えが遅かった年も、陽気が一気に来たので、同時に咲いている姿を拝めた。 実は、桜の大木の下には、俺が大学合格したのを記念に植えてもらった桜の幼木がある。とはいっても、もう樹齢25年くらいなんだけど。 毎年、雪囲いをしてやるんだけど、雪に押され先端が折れ、まともには育たってこなかった。まるで俺のように。 毎年、春になり雪囲いを外す作業をするたび、いったい、俺の桜は、いつになったら咲くんだろうって思っていたんだ。いったい、俺の人生に『花』はあるのかな?って。 大樹の影で日当たり悪いからなのかなあとか、本人の行いが反映されているからなのかなあとか、自分の小さな桜を見るたびに思っていた。 でも、ほんの3年前くらいに、幼い木から蕾が出ているのを発見したときは、本当に感動した。俺もそろそろ芽が出るぞって暗示をかけたりして。 今日、よくウチの裏山に山菜をちょくちょく採りに来る従姉が、去年の写真だよって、梅と桜が同時に開花した写真を持ってきてくれた。日付は4月下旬。その写真には、俺の幼木からも無数の桜の花が咲いていた。 『キュウヤさんも、この頃には家に帰っているよ』って言ってもらった。自分でもそう思っている。 帰ったら、真っ先に、この冬を耐えた桜に会いたい。会ってお互いを称え合いたい。

| 2008年03月08日(土) |
FEC ジャパンシリーズ SL−2
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【男子SL】 1 3 302982 OHKOSHI Ryuunosuke 1988 JPN 52.73 54.31 1:47.04 18.42 2 1 301886 TAKEDA Ryu 1984 JPN 52.92 54.24 1:47.16 19.10 3 12 302559 SAKUTA Koki 1986 JPN 53.13 54.40 1:47.53 21.21 4 6 301177 WATANABE Yasuhiko 1980 JPN 52.93 54.82 1:47.75 22.47 5 15 301625 HONDA Hiroki 1982 JPN 53.37 54.56 1:47.93 23.49 6 5 320139 KANG Min Heuk 1981 KOR 53.00 55.27 1:48.27 25.43 7 18 303235 OIKAWA Takahiro 1989 JPN 53.79 54.50 1:48.29 25.54 8 8 302368 YOSHIGOE Ippei 1986 JPN 53.97 54.42 1:48.39 26.11 9 24 302564 SATO Sho 1986 JPN 53.83 54.92 1:48.75 28.16 10 7 303097 ISHII Tomoya 1989 JPN 54.08 55.28 1:49.36 31.64 11 26 302842 YOSHINAMI Takumu 1987 JPN 53.94 55.44 1:49.38 31.76 12 9 301021 MIZUO Daisuke 1979 JPN 53.99 55.43 1:49.42 31.98 13 10 303322 SHIMIZU Dai 1990 JPN 54.21 55.48 1:49.69 33.52 14 27 302942 KOTAKA Masanobu 1988 JPN 55.14 54.59 1:49.73 33.75 15 20 300441 AJIKI Masaharu 1980 JPN 55.31 54.44 1:49.75 33.86
【女子SL】 1 7 306096 HOSHI Mizue 1985 JPN 53.04 58.19 1:51.23 18.81 2 15 306249 HASEGAWA Emi 1986 JPN 53.54 58.40 1:51.94 22.70 3 5 305962 HANAOKA Moe 1984 JPN 53.99 58.64 1:52.63 26.49 4 4 306316 TAKEDA Minami 1986 JPN 54.46 58.24 1:52.70 26.87 5 1 305732 TAKISHITA Juri 1981 JPN 53.66 59.11 1:52.77 27.26 6 13 305694 YUMOTO Hiromi 1981 JPN 53.16 59.76 1:52.92 28.08 7 12 305902 HATTORI Nanaho 1983 JPN 55.08 58.70 1:53.78 32.79 8 17 306265 KATO Chika 1986 JPN 55.59 58.52 1:54.11 34.60 9 2 305944 KIYOSAWA Emiko 1983 JPN 55.57 58.94 1:54.51 36.80 10 3 306577 MARUKO Yurika 1989 JPN 55.36 59.75 1:55.11 40.09 11 6 305317 SEKI Rina 1976 JPN 55.92 59.36 1:55.28 41.02 12 24 306392 KIDA Erino 1987 JPN 55.69 59.74 1:55.43 41.84 13 8 305935 UMEHARA Reina 1983 JPN 55.55 1:00.61 1:56.16 45.85 14 37 306748 KURISU Narumi 1990 JPN 56.86 59.98 1:56.84 49.58 14 31 306616 MINAKATA Misaki 1989 JPN 57.04 59.80 1:56.84 49.58

| 2008年03月07日(金) |
FEC ジャパンシリーズ SL−1
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【男子SL】 1 13 301886 TAKEDA Ryu 1984 JPN 51.87 55.42 1:47.29 19.57 2 6 303097 ISHII Tomoya 1989 JPN 52.03 55.66 1:47.69 21.84 3 2 301177 WATANABE Yasuhiko 1980 JPN 51.50 56.34 1:47.84 22.70 4 18 302726 MATSUMOTO Isato 1987 JPN 52.66 55.23 1:47.89 22.98 5 12 301625 HONDA Hiroki 1982 JPN 52.39 55.60 1:47.99 23.55 6 1 302982 OHKOSHI Ryuunosuke 1988 JPN 51.54 56.81 1:48.35 25.60 7 19 303235 OIKAWA Takahiro 1989 JPN 52.63 56.17 1:48.80 28.16 8 27 302842 YOSHINAMI Takumu 1987 JPN 52.98 55.90 1:48.88 28.61 9 25 302564 SATO Sho 1986 JPN 53.53 55.74 1:49.27 30.83 10 32 302917 ITOH Tatsuya 1988 JPN 53.76 55.69 1:49.45 31.85 11 23 302827 WATANABE Takuya 1987 JPN 53.78 55.76 1:49.54 32.36 12 15 303315 FUSE Takashi 1990 JPN 52.55 57.12 1:49.67 33.10 12 8 320290 KIM Hyeon-Tae 1990 KOR 53.25 56.42 1:49.67 33.10 14 20 302320 YAMASHINA Hirofumi 1985 JPN 52.41 57.32 1:49.73 33.44 15 31 303219 NAKAMURA Kazushi 1989 JPN 54.10 55.79 1:49.89 34.35
【女子SL】 1 3 306096 HOSHI Mizue 1985 JPN 53.11 54.01 1:47.12 20.38 2 4 305962 HANAOKA Moe 1984 JPN 52.97 54.36 1:47.33 21.58 3 17 306249 HASEGAWA Emi 1986 JPN 53.59 54.10 1:47.69 23.63 4 13 306095 SEKIZUKA Mami 1985 JPN 53.28 54.62 1:47.90 24.82 5 1 305732 TAKISHITA Juri 1981 JPN 53.43 54.85 1:48.28 26.99 6 14 305694 YUMOTO Hiromi 1981 JPN 54.07 54.63 1:48.70 29.38 7 10 306316 TAKEDA Minami 1986 JPN 54.12 55.05 1:49.17 32.05 8 16 306149 YASUDA Kazumi 1985 JPN 55.14 54.53 1:49.67 34.90 9 18 306265 KATO Chika 1986 JPN 54.26 55.55 1:49.81 35.70 10 7 306577 MARUKO Yurika 1989 JPN 55.75 55.87 1:51.62 46.01 11 25 306392 KIDA Erino 1987 JPN 55.56 56.23 1:51.79 46.97 12 8 305935 UMEHARA Reina 1983 JPN 55.90 56.56 1:52.46 50.79 13 21 306493 KANEKO Misato 1988 JPN 56.42 56.20 1:52.62 51.70 14 5 305317 SEKI Rina 1976 JPN 55.61 57.08 1:52.69 52.10 15 73 306959 ATOMURA Akane 1992 JPN 57.08 55.89 1:52.97 53.69

| 2008年03月06日(木) |
FEC ジャパンシリーズ GS−1
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【男子GS】 1 1 320139 KANG Min Heuk 1981 KOR 1:12.66 1:19.76 2:32.42 23.50 2 3 302360 OKUTA Yusuke 1985 JPN 1:13.36 1:19.34 2:32.70 25.12 3 2 301836 KATAGIRI Kensaku 1984 JPN 1:12.89 1:20.11 2:33.00 26.85 4 6 320266 JUNG Dong-Hyun 1988 KOR 1:12.91 1:20.27 2:33.18 27.89 5 17 302564 SATO Sho 1986 JPN 1:14.77 1:18.93 2:33.70 30.89 6 15 300441 AJIKI Masaharu 1980 JPN 1:14.06 1:19.82 2:33.88 31.93 7 32 301668 KOMATSU Yuma 1983 JPN 1:14.94 1:18.99 2:33.93 32.22 8 21 301177 WATANABE Yasuhiko 1980 JPN 1:13.97 1:20.01 2:33.98 32.51 9 12 301625 HONDA Hiroki 1982 JPN 1:13.83 1:20.34 2:34.17 33.60 10 4 320244 KIM Woo-Sung 1986 KOR 1:13.79 1:20.45 2:34.24 34.01 11 14 302726 MATSUMOTO Isato 1987 JPN 1:14.50 1:19.79 2:34.29 34.30 12 13 301609 SATO Eiichi 1982 JPN 1:13.85 1:20.57 2:34.42 35.05 13 16 320143 KIM Hyung Chul 1981 KOR 1:14.19 1:20.26 2:34.45 35.22 14 5 300184 TAJIMA Azumi 1974 JPN 1:14.15 1:20.32 2:34.47 35.34 15 19 302982 OHKOSHI Ryuunosuke 1988 JPN 1:14.68 1:19.91 2:34.59 36.03
【女子GS】 1 5 306265 KATO Chika 1986 JPN 56.21 58.45 1:54.66 20.82 2 1 305694 YUMOTO Hiromi 1981 JPN 56.10 59.08 1:55.18 24.81 3 16 306096 HOSHI Mizue 1985 JPN 57.02 59.00 1:56.02 31.26 4 18 306249 HASEGAWA Emi 1986 JPN 57.13 59.10 1:56.23 32.87 5 10 305944 KIYOSAWA Emiko 1983 JPN 57.32 58.92 1:56.24 32.95 6 2 305935 UMEHARA Reina 1983 JPN 56.69 59.86 1:56.55 35.33 7 21 306493 KANEKO Misato 1988 JPN 57.85 58.75 1:56.60 35.71 8 15 306390 KATO Mari 1986 JPN 57.51 59.11 1:56.62 35.86 9 30 306811 WATANABE Kurumi 1990 JPN 57.75 59.04 1:56.79 37.17 10 20 306392 KIDA Erino 1987 JPN 58.01 59.27 1:57.28 40.93 11 8 306577 MARUKO Yurika 1989 JPN 57.61 59.87 1:57.48 42.46 12 17 306223 TAKASAWA Yuu 1986 JPN 58.36 59.40 1:57.76 44.61 13 12 306358 MIYA Satomi 1987 JPN 58.31 59.78 1:58.09 47.14 14 9 306316 TAKEDA Minami 1986 JPN 57.55 1:00.56 1:58.11 47.30 15 25 306885 GOTOH Yuuko 1991 JPN 58.81 59.47 1:58.28 48.60

| 2008年03月05日(水) |
全日本選手権(技術系)SL
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じゃ、今日もリザルトの一枚目(15位)まで。
【男子SL】 1 5 301021 MIZUO Daisuke 1979 JPN 52.60 53.45 1:46.05 21.01 2 2 302982 OHKOSHI Ryuunosuke 1988 JPN 52.37 53.70 1:46.07 21.13 3 14 302726 MATSUMOTO Isato 1987 JPN 54.29 52.33 1:46.62 24.29 4 12 301668 KOMATSU Yuma 1983 JPN 53.68 53.03 1:46.71 24.81 5 9 303071 YAMAMOTO Shinya 1988 JPN 53.01 53.84 1:46.85 25.61 6 4 303235 OIKAWA Takahiro 1989 JPN 52.99 54.10 1:47.09 26.99 7 15 303097 ISHII Tomoya 1989 JPN 54.21 53.19 1:47.40 28.78 8 6 302449 HANADA Masashi 1986 JPN 53.37 54.22 1:47.59 29.87 9 13 302559 SAKUTA Koki 1986 JPN 54.24 53.54 1:47.78 30.96 10 24 302917 ITOH Tatsuya 1988 JPN 54.99 52.93 1:47.92 31.77 11 11 302368 YOSHIGOE Ippei 1986 JPN 53.61 54.50 1:48.11 32.86 12 3 302827 WATANABE Takuya 1987 JPN 53.59 54.93 1:48.52 35.22 13 23 303219 NAKAMURA Kazushi 1989 JPN 55.52 53.49 1:49.01 38.04 14 47 303047 TANAKA Yuuto 1988 JPN 55.73 53.85 1:49.58 41.31 15 17 302388 NISHIKAWA Tetsuro 1985 JPN 55.49 54.14 1:49.63 41.60
【女子SL】 1 8 305962 HANAOKA Moe 1984 JPN 51.04 51.69 1:42.73 20.70 2 14 306096 HOSHI Mizue 1985 JPN 51.40 52.59 1:43.99 28.18 3 13 306095 SEKIZUKA Mami 1985 JPN 51.22 52.79 1:44.01 28.30 4 7 305732 TAKISHITA Juri 1981 JPN 50.92 53.25 1:44.17 29.25 5 3 306249 HASEGAWA Emi 1986 JPN 51.08 53.61 1:44.69 32.34 6 11 306316 TAKEDA Minami 1986 JPN 51.82 53.02 1:44.84 33.23 7 6 305944 KIYOSAWA Emiko 1983 JPN 51.44 53.51 1:44.95 33.88 8 15 305694 YUMOTO Hiromi 1981 JPN 51.88 53.28 1:45.16 35.13 9 2 306265 KATO Chika 1986 JPN 51.01 54.19 1:45.20 35.37 10 17 305902 HATTORI Nanaho 1983 JPN 51.73 53.54 1:45.27 35.78 11 9 306149 YASUDA Kazumi 1985 JPN 51.80 53.61 1:45.41 36.61 12 4 306577 MARUKO Yurika 1989 JPN 51.92 55.14 1:47.06 46.41 13 10 306325 TERADA Yuka 1986 JPN 53.21 55.02 1:48.23 53.36 14 23 306392 KIDA Erino 1987 JPN 53.26 55.08 1:48.34 54.01 15 1 305317 SEKI Rina 1976 JPN 52.20 56.21 1:48.41 54.43

| 2008年03月04日(火) |
全日本選手権(技術系)
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志賀高原を会場に、昨日の男子GSで開幕した全日本選手権(技術系)。せっかくだから、リザルトの一枚目(15位)までC&P!
【男子GS】 1 4 301625 HONDA Hiroki 1982 JPN 1:10.76 1:16.15 2:26.91 26.92 2 6 301836 KATAGIRI Kensaku 1984 JPN 1:11.35 1:16.06 2:27.41 29.92 3 1 302592 TAKIGUCHI Shohei 1986 JPN 1:11.75 1:16.19 2:27.94 33.09 4 8 302360 OKUTA Yusuke 1985 JPN 1:11.57 1:16.43 2:28.00 33.45 5 13 301609 SATO Eiichi 1982 JPN 1:12.36 1:15.77 2:28.13 34.23 6 3 302564 SATO Sho 1986 JPN 1:10.98 1:17.72 2:28.70 37.64 7 9 300441 AJIKI Masaharu 1980 JPN 1:12.56 1:16.45 2:29.01 39.50 8 17 303235 OIKAWA Takahiro 1989 JPN 1:12.84 1:16.20 2:29.04 39.68 9 25 301668 KOMATSU Yuma 1983 JPN 1:13.93 1:15.20 2:29.13 40.22 10 10 302726 MATSUMOTO Isato 1987 JPN 1:12.53 1:16.63 2:29.16 40.40 11 33 302743 NAKAMURA Masaru 1987 JPN 1:14.20 1:15.01 2:29.21 40.70 12 23 301021 MIZUO Daisuke 1979 JPN 1:13.53 1:15.73 2:29.26 41.00 13 2 300942 HOSHINO Shuta 1979 JPN 1:12.26 1:17.21 2:29.47 42.25 14 31 303322 SHIMIZU Dai 1990 JPN 1:14.34 1:15.18 2:29.52 42.55 15 27 303231 OHMURA Kazuya 1989 JPN 1:14.05 1:15.48 2:29.53 42.61
…で、今日の女子GSの結果
【女子GS】 1 5 306265 KATO Chika 1986 JPN 51.95 1:02.99 1:54.94 20.49 2 15 305694 YUMOTO Hiromi 1981 JPN 52.76 1:03.14 1:55.90 27.84 3 7 306096 HOSHI Mizue 1985 JPN 52.90 1:03.04 1:55.94 28.15 4 13 305944 KIYOSAWA Emiko 1983 JPN 53.26 1:03.11 1:56.37 31.44 5 2 306095 SEKIZUKA Mami 1985 JPN 53.13 1:03.31 1:56.44 31.97 6 6 305962 HANAOKA Moe 1984 JPN 53.03 1:03.69 1:56.72 34.12 7 11 306249 HASEGAWA Emi 1986 JPN 53.03 1:03.80 1:56.83 34.96 8 31 306811 WATANABE Kurumi 1990 JPN 53.42 1:03.93 1:57.35 38.94 9 17 306360 OBA Akari 1987 JPN 53.75 1:03.71 1:57.46 39.78 10 21 306450 YANAGIHARA Akiko 1987 JPN 54.19 1:03.43 1:57.62 41.01 11 18 306493 KANEKO Misato 1988 JPN 54.54 1:03.13 1:57.67 41.39 12 36 305980 KITAZAKI Saho 1984 JPN 54.24 1:03.45 1:57.69 41.54 13 10 305935 UMEHARA Reina 1983 JPN 54.06 1:03.67 1:57.73 41.85 14 27 306461 KAWABATA Yusa 1988 JPN 54.17 1:03.63 1:57.80 42.39 15 19 306390 KATO Mari 1986 JPN 53.81 1:04.03 1:57.84 42.69

| 2008年03月01日(土) |
ヨツパライ・アキトが残したブツの後始末。
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入院したばかりの頃、アキトが俺の部屋に来て、その日の担当ナースをからかったことは知っている人は知っていることだが、以来、そのナースは俺に冷たく、次第に暴言を吐いたり、態度が悪くなっていった。でも、それは、セミクリーンの個室の中での出来事。俺が我慢すれば済むこと。そう思っていた。 ところが、去年の12月16日、BCRに移動する前日、ナースルームの前を通りかかった俺に対し、そのナースは俺に対し、とんでもない暴言を吐いた。それもナースルームに大勢のドクターやナースがいる中で。一瞬、その場が凍りついた。だけど、そのナースは、それに気づかず、ひとり、オホホホホホホと高笑い。 俺は、こらえた。ここで反撃に出たところで、彼女は何も反省しないだろうから。 ちなみに、彼女が言った言葉は、 『ナカムラさーん、明日からBCRですね。もうお会いすることはないと思いますけど。本当にお別れですね。もうお会いすることはないと思いますけど。オホホホホホホ。』 このナースの発した言葉は意訳すると、『アンタ死ぬんだから、会うのはこれが最後だな。』ってことになる。 俺は、BCRから生還するつもりだったし、もちろん、このナースと生還した後も顔を合わせると思っていた。だけど、このナースは俺とは顔を合わさないと言う。 BCRから生還してセミクリーンに戻ってきたときの、このナースの態度がまた酷かったが、俺は反撃する気力・体力はほとんどなかった。まともに会話もできないような状況だったし。 で、大部屋に移って、高熱は続きながらも、多少の元気が出てきた今週の水曜日、看護師長にすべてを告白した。看護師長は本人からの話も聞いてみたいということだったので、そのタイミングを待った。 昨日、金曜日、彼女は準夜勤だった。さらに、俺の担当だった。 頭の軽い看護師長は、彼女の話を聞いたとして、なんとも、まぁ、グッドタイミングで三者での面談を始めた。午後7時前のことである。 普段の態度や言動については謝罪するという。 ところが、問題の12月16日の言葉は、『自分が病院を辞めようと思っていたので、それがつい口から出た。』と彼女は言い張った。前々から彼女は、この病院を辞めたいという話を俺にもしていたし、それもあるかもしれない。だけど、BCRに行く患者に対し大勢の前で話することではない。 まして、こちら患者としては今日の命をかけている身。毎日、辞めようと思っているナースにいてもらっちゃ困る。プロとして最低。 彼女が悪意を持って俺の生存率をからかったつもりだったのか、自分が病院を辞めるつもりで言ったのか、どっちか知らねえけど、『もうお会いすることはないと思いますけど。オホホホホホホ。』ってのは、絶対に許せない。(その気になれば、刑法犯として告訴できるし、民事でも争える。そこまではしないけどね。) 看護師長が、毎週月曜の全員ミーティングの中で全員に話をして、今後、病院としても職員教育に力を注ぎたいということだったので、その言葉を信じ、昨夜の話は終わりにした。
【追記】 彼女は、去年4月の診療報酬改定絡みの寄せ集めの中途採用の一人。そもそもレベルが低いんで、相手にすることもなかったんだけどね。 看護師長のレベルも低い。話聞くのに、メモ取らないんだもん。 普通、看護部長へも報告しなきゃいけない案件なのに。 であれば、メモを取るのが当たり前のはず。それさえもできない看護師長。 田舎の大学病院の看護師なんて、こんなレベルだよ。
【追記2】 ホントは、退院するまでっていうか、それ以後もずっと黙っていようと思っていた話。 この看護師がどんな人生を歩もうが、この病院がどうなろうが、あまり俺には関係ないことだから。 だけど、セミクリーン帰ってきてからの態度に悪意が失われていないので、大人げなく、看護師長に話すことに至ったということで。そうしたら、その看護師長が、またうすらバカで(笑) 俺、売られた喧嘩も逃げまわる方なんだけど。 それにしても、看護師長のアホさ加減に、今は唖然。
【脅迫の罪】 脅迫とは、人に恐怖心を生ぜしめるに足りる加害の通告である。通告事項が、通常の人を畏怖させるに足りるときは、具体的に被通告者が畏怖心を生じなかったとしても、脅迫にあたる(判例)。ただ人を困惑させ、脅威を覚えさせるに止まる程度のものは、脅迫とはいえない。脅迫罪の成立のための害悪の内容は、被害者自身か、その親族の生命・身体・自由・名誉・財産に対する加害にかぎる。村八分の通告も、名誉に対する脅迫となる(判例)。これ以外の者の当該法益に対する加害の告知は、被告知者の意思を制圧し、恐怖心を生じさせるものであっても、脅迫罪としては成立しない。 告知する害悪の内容は、それ自体不法であることを要しない。通告者の正当な権利に属する事項−例えば、告訴し、あるいは、上司に通報する旨の通告−であっても、真実その権利を行使する意思がなく、もっぱら相手方を畏怖させる目的でしたときは、脅迫罪の成立を免れ得ない(判例)。 告知の方法は、口頭・文書・動作、いずれによるも、さしつかえない。また、明示の通告にかぎらず、加害を暗示するものと客観的にうけとられるものを含む。また、周囲の状況にてらし暴力団の親分として一般人に周知されている人物を同伴して紹介するがごときも、脅迫と認められることがある。 刑法222条 生命・身体・自由・名誉又は財産に対し害を加うべきことで人を脅迫した者、2年以下の懲役、又は10万円以下の罰金。 �◆/涜欧寮弧拭�身体・自由・名誉・財産に対し害を加うべきことで人を脅迫した者もおなじ。

【Referer】
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